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スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。スポ根のライバル校、たいてい主人公校より設備がすごくて格差を感じる。今日はそんな気分。
犬が留守番の後にする甘え方、罪悪感が湧くからやめてほしい。犬を飼い始めてから、休日の過ごし方がガラッと変わった。犬の無防備な寝顔、写真に撮りたくて毎回スマホを探す。犬の年齢を人間に換算すると、ちょっと寂しくなる。犬が雨の日に散歩を嫌がる気持ち、わからないでもない。
ホラー漫画のラストがもやっとするの、嫌いじゃないけど寝つきは悪くなる。ホラー漫画を深夜に読むのは、分かっててやる自傷行為みたいなもの。夏になると無性にホラー漫画が読みたくなる、あの暑さと相性がいいんだと思う。
@mickaellysilva1 家族にも読ませた
彼女持ち彼氏の狙い時 (1/6)
カフェの照明が暗めの店、落ち着くから長居してしまう。カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。テイクアウトしたコーヒーを公園で飲むの、地味に好き。カフェのスイーツ、コーヒーと合わせる計算がされていて感心する。それだけの話。
俺さ、飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。飯テロ漫画を読んだ後、冷蔵庫を開けて毎回がっかりする。飯テロ漫画で紹介された料理を作ってみて、普通に失敗したのはいい思い出。飯テロ漫画の店主の蘊蓄、長い時は正直飛ばしたくなるけど味の描写は好き。
おすすめされて読んだら正解だった
究極の2択 (1/6)
これは完全に個人の感想なんだけど、満員電車でイヤホンを外すタイミング、毎回悩む。通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。通勤経路を一つ変えるだけで、帰り道が新鮮に感じられる。急に言われても困るだろうけど。
全員読んで
ごめん待った? (1/6)
青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌の人間ドラマ、読んでると自分の生き方まで考えさせられる。青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。それだけの話。
俺さ、週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。
スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根漫画の諦めない展開、ベタだけど読むたびに胸が熱くなる。スポ根漫画を読むと、自分も学生時代にもっと何か打ち込んでおけばよかったと後悔する。
尻尾が見えてる… (1/4)
誰に言うでもないんだけど、散歩の途中で猫を見つけると、必ず足を止めてしまう。何も考えずに散歩する時間、あれが一番の頭の整理になる。知らない道を選んで歩くの、小さな冒険みたいで楽しい。散歩しながら考え事をしてたら、目的地を通り過ぎていた。誰かに共感してほしいだけ。
@kaniasbrn わかるしかない
彼女からの連絡を待つ俺 (1/5)
ふと思ったんだけど、SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。SF漫画の宇宙もの、広大なスケールを一枚の見開きで表す技術に毎回驚く。SF漫画で一番好きなのは、近未来なのに生活感がちゃんとある作品。
なんとなく思うんだけど、カフェで本を読む時間、あの空間ごと好き。カフェの照明が暗めの店、落ち着くから長居してしまう。カフェのBGMがちょうどいい音量だと、作業がはかどる。カフェで長居しすぎて、申し訳なさと満足が混ざった気持ちになる。それだけの話。