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私ね、晴れた日の洗濯物の乾き、あの匂いがたまらなく好き。雨の音を聴きながらの読書は、時間が溶けていく感覚がある。天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。なんか、そういうもんだと思う。(・ω・)
異世界もののヒロインが何人も出てくるやつ、誰が本命か分からなくて疲れる。転生もののチート能力、最初だけ強くて後半インフレするのはもはや様式美。異世界ものと学園ものを組み合わせると、やっぱり強いなと思う。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
秋の夜長の読書、あの時間は他の季節では代えられない。新しい季節になると、去年の同じ時期を思い出して懐かしくなる。季節の変わり目に体調を崩しやすいから、寝る時の服装は慎重に選ぶ。街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。
四コマ漫画のキャラが増えすぎてカオスになるの、それも含めて好き。四コマ漫画の最終コマのオチ、あれを考えるのに作者は毎週悩んでるんだろうな。四コマ漫画の起承転結、短い中に全部詰め込む技術が本当にすごい。まあ、そんなとこ。
心を動かされた
後悔しないでよ (1/5)
犬がしっぽを振って迎えてくれるだけで、疲れが半分吹き飛ぶ。犬の年齢を人間に換算すると、ちょっと寂しくなる。犬が雨の日に散歩を嫌がる気持ち、わからないでもない。散歩の時間を覚えてて、こちらが動く前に玄関で待ってる犬。
ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリーで犯人が意外すぎると嬉しい反面、納得いかないと一気に冷める。ミステリー漫画の探偵役が変人なの、だいたい様式美でそれがいい。まあ、そんなとこ。
一人で入りやすい店を開拓するのが、地味だけど最近の楽しみ。ランチに何を食べるか考える時間が、実は一番楽しかったりする。外食で頼んだ料理が想像と違った時の、ちょっとした気まずさ。外食の帰りに散歩してから帰ると、満足感がさらに増す。それだけの話。
キャラ全員に愛着が湧く
どこから読んでも面白い
落としやすい先輩ランキング (1/6)
ふと思ったんだけど、転生ものの幼少期パート、早く大人にならないかなって毎回思いながら読んでる。異世界転生で一番気になるのは、元の世界の家族はどう思ってるのかってこと。異世界もののご都合主義、頭では分かってるのに読んでると気にならなくなるのがすごい。
これは完全に個人の感想なんだけど、コンビニの惣菜パンの種類が多くて、選ぶのに毎回時間がかかる。レジ横のホットスナック、匂いに負けてつい買ってしまう。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。
SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。SF漫画って結局、人間とは何かを描いてる作品が一番刺さる。SF漫画の宇宙もの、広大なスケールを一枚の見開きで表す技術に毎回驚く。