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@hanabusakannon S君の話、なんだかわかる気がしました(私も同じことをしそうです笑) なお、先生がデビューされたばかりのとき、私の周囲(京都縄界隈)では絶賛の嵐で、私もきらびやかなご才能、羨ましかかったものです。合コンの奴はアホですね
@hanabusakannon Kindleでいま購入させていただきました。紙の本も好きですが、電子だと仕事帰りのバス待ちなどで、ふわっと他の世界に飛んでいけるので嬉しいです。花房先生の小説を読むと人生が豊かになって、魂が救われますね。素晴らしいご作品の数々をいつもありがとうございましす。
@hanabusakannon 楽しみです!
@hanabusakannon ほんの一言、ほんの一文が、読後もたくさん心に残っています。きっと、私のように感じる未来の読者も多いはずです。そんな方々に届きますように。文学でしか救われない魂もあると思います。装丁の美しさに、手元に置いておきたく、友人に貸すようにも二冊追加で購入させていただきました。
@hanabusakannon 「姥捨ての山」は海外でも人気の出そうな名作だと感じました。翻訳を待望します。XでもAI作成の文章が多かったり、webで発信の機会が増えたためか、小説もマンガも緩急のない緩いものが散見される中、文学だから表現できる手触り、そして、あの緊密さがある「姥捨ての山」は素晴らしいです。
@hanabusakannon ご返信をいただき感激しております。宇野千代の生き方にも憧れますが、「姥捨ての山」は、不可能の恋の業火と言いますか、年下の男との時間的にはわずかだった情事が、その短さ、濃密さゆえにいっそう淫靡で驚嘆しました。繰り返し読みたい名作に出会えたことに感謝いたします。
@hanabusakannon 最近、坂口安吾の「文学のふるさと」を読んだのですが、まさに文学のふるさとー不条理や孤独ー文学でしか描かれない世界に触れられて、心救われた思いです。最後の静かながらも壮絶な美しさ、淪落の美も忘れがたいほど、余韻が長く、本書を片手に生駒を訪れたくなりました。
@hanabusakannon 素晴らしい作品をどうもありがとうございました。芳醇な物語に心絡めとられる濃密な読書時間でした。年下の男の描写の緊密さ、長さ(短さ)が巧みで舌を巻きました。京都から生駒へ、鮮やかな展開に引き込まれました。
@hokurikuamefuto 金沢出身ですので、全国大会ご出場、とても嬉しく思っております。これからも応援しております!(xのコメント読むと世知辛い世の中だなぁと思ったりしますが、部員の皆様はどうぞお気になさらず、練習に励まれてくださいね
@kasei_azurea 少し前までは、京都バスなら馬町~清水道~東山安井でも観光客がスルーしてくれた事もあった覚えがありますが、今は容赦なく乗ってきますもんね。。優先座席を日本人お年寄りには譲らないですし、ベビーカーもそのままですし
@kasei_azurea おっしゃる通りです!!京阪バスまで来ないで欲しいです(切実)風呂キャン観光客の臭いもきつくてマスクの携帯必須ですし
@hanabusakannon 序章から息が止まりそうになります。文章も、描かれる方々も。語彙力なくてすみませんが、ひきこまれる作品に出会えた喜びがあります。ありがとうございます
@hanabusakannon Kindle で購入しました。発売日を楽しみにしておりました!ありがとうございます
@mei_ns33 医療現場ではないですが、外国人ばかり来る職場で働いていたら、お局に「うちは英語が必要ない場所や!!」とキレられたのを思い出しました。お局は、募集で「英語不要」と出してましたが、私が辞めたあと、「簡単な英語求む」と文面変えてましたね。困ったんだろうなと思いますw
@KMLZ5XqxW249551 いつも素晴らしいご投稿をありがとうございます。加えて、祗園で「食べ歩き」も、もっての他ですね。tシャツ短パンで花見小路のお店にもたれかかり、ぶしつけに何か食べてる外国人の姿には憤りを感じます。
@hezuruy 毎日お風呂に入る!(シャワー可)です。京都在住ですが、欧米系の観光客で風呂キャンなのか、とてつもない体臭によく出くわします。京都だと、逆に南アジアの語学留学生はシャワー浴びてるのか清潔で臭い少ないことが多い気がします。
@taiyonokokoro50 観光客もです。京都に来る欧米系観光客の一部の風呂キャン&香水の臭いやばすぎます。タクシーにそういう客が乗ったら数時間たっても臭い残ってたり。。街中行くときは臭い対策でマスクを鞄にいれてます。
@Lily0727K 中国にもブランドのお米あるんですね!知りませんでしたが、きっと色々有名なものがあるんでしょうね。引き続きよい旅を