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青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。青年誌の作品を勧めるのって、相手を選ぶからちょっと難しい。
定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。集中してたらあっという間に昼、逆に暇な日は永遠に感じる。仕事の合間に飲むコーヒー、あれだけが支えだったりする。週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。
四コマ漫画って描くのも読むのも気軽で、漫画の原点みたいな気がする。四コマ漫画のキャラが増えすぎてカオスになるの、それも含めて好き。四コマ漫画の最終コマのオチ、あれを考えるのに作者は毎週悩んでるんだろうな。急に言われても困るだろうけど。
職場の机の上の整理、やる気がある日にしかできない。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。集中してたらあっという間に昼、逆に暇な日は永遠に感じる。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。
青年誌のバイオレンスもの、少年誌では描けない重さがあって好き。青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。青年誌の人間ドラマ、読んでると自分の生き方まで考えさせられる。青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。
まだ読んでないの?
電子も紙も持ってる
え? (1/6)
正直に言うと、風邪気味の時は、あったかいうどんを食べて早めに布団に入る。肩が凝りすぎて、ストレッチを始めたら少し楽になってきた。運動不足を感じて、まずは階段を使うようにしてる。季節の変わり目は甘えずに、早めに厚着をしておくことにしてる。
伏線だらけで考察が止まらない
歴史漫画の下剋上もの、現代の会社組織と重ねて読むと妙に刺さる。時代漫画の忍者もの、実際の忍びは地味だったと知ってから読み方が変わった。時代もの漫画の言葉遣い、分からない単語も前後からなんとなく分かるのが不思議。
気になってた店に入ったら満席で、また今度の楽しみに取っておく。一人で入りやすい店を開拓するのが、地味だけど最近の楽しみ。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。ご飯を外で食べる時のBGMまで気にする店は好感が持てる。
@MeckleyKirra 腹よじれた
カップルと… (1/6)
誰に言うでもないんだけど、少女漫画の三角関係、だいたいどっちを選んでも幸せになってほしいと思ってしまう。少女漫画の当て馬キャラがいい人すぎると、本命を応援する気持ちが揺らぐ。俺は少女漫画の目が合うだけで通じ合うみたいな演出がたまらなく好きなんだよな。