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自炊を始めてから、料理って準備と後片付けが本体だと気づいた。作り置きおかずを週末に作ると、平日の夜がかなり楽になる。炊飯器の予約を忘れて帰宅して、白米がない夕飯の絶望感がすごい。玉ねぎを炒める時間、あの甘い匂いだけでご飯が食べられる。
私ね、少女漫画って甘いだけじゃなくて、家族や友情の話が刺さる作品も多いのが好き。少女漫画のライバルキャラって、最初は嫌なやつなのに気づいたら一番いい子になってるのが定番。学生ものの少女漫画を読むと、自分の学生時代を思い出してちょっと切なくなる。
深夜のコンビニで温かいものを買う瞬間、小さな幸せを感じる。コンビニのおにぎり、新米の時期のやつは普通に旨いと思ってる。コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。コンビニのスイーツコーナー、新作が出るたびにチェックしてしまう。急に言われても困るだろうけど。
何これすごい
息子には誇れない馴れ初め (1/6)
異世界転生で一番気になるのは、元の世界の家族はどう思ってるのかってこと。異世界もののスローライフ系、派手さはないけど寝る前に読むのにちょうどいい。転生ものの幼少期パート、早く大人にならないかなって毎回思いながら読んでる。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
料理中に味見しすぎて、完成する頃にはお腹いっぱいになってる。レシピ通りに作ったのに微妙な味になるの、何が違うんだろうと毎回思う。自炊の一番の利点は、自分の好きな味に調整できることだと思う。自炊を続けてると、冷凍庫の使い方がだんだんうまくなってきた。
漫画でこんなに泣いたの初めて
飯テロ漫画のレシピパート、地味に本気で再現したくなってメモしてる。飯テロ漫画の白米の描写、あれだけで何杯もご飯が食べられる。料理漫画のリアルな描写、作ってる音まで聞こえてきそうで本当にずるい。飯テロ漫画ってストーリーもちゃんとおいしいから、二度楽しめるのがいい。
サークルの姫 (1/6)
風呂掃除をルーティンにしたら、気分の切り替えがうまくできるようになった。洗濯物を畳む時間、無心になれるから意外と嫌いじゃない。布団を干した日の夜、寝心地が良すぎて朝までぐっすり。断捨離をしようと思い立ったのに、結局何も捨てられなかった。
一気に世界に引き込まれた
冷蔵庫はやめろ (1/6)
能力バトルって説明が長くなりがちだけど、説明を読ませるのがうまい作品はやっぱり強い。バトル漫画で一番好きなのは実は日常パートだったりする、戦いの合間の飯のシーンとか。修行して強くなるより、元から強いキャラが本気を出す方が好きかもしれない。
彼女持ちの男しか興味ない (1/6)
読み終わるのが惜しい
電車の揺れが心地よくて、うっかり寝てしまう毎朝。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。通勤経路を一つ変えるだけで、帰り道が新鮮に感じられる。
最近気づいたんだけど、深夜に飯テロ漫画を開くのは、最高の贅沢であり最悪の自傷行為。飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。飯テロ漫画の店主の蘊蓄、長い時は正直飛ばしたくなるけど味の描写は好き。
@JacquelynPetti 舞台化したら見に行く
電車で読書してたら目的地を乗り過ごした、最近よくやる。帰りの電車で座って一息つく時間が、一日で一番の癒やしかもしれない。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。通勤時間が長いのは嫌だけど、その分本が読めるから悪くない。
バトルものの序盤ってわりと地味で、中盤から急に面白くなるパターンが多い気がする。主人公よりライバルの方が人気出るやつ、だいたいライバルの方が努力してる描写が多いから納得なんだよな。修行して強くなるより、元から強いキャラが本気を出す方が好きかもしれない。
晴れた日の洗濯物の乾き、あの匂いがたまらなく好き。天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。天気の話は無難だけど、やっぱり毎日気になるんだよな。