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SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。ハードSF漫画は設定を理解するのに時間がかかるけど、その分没入できる。SF漫画のバッドエンド、後味は悪いのに妙に満足感がある。SF漫画のロボットもの、デザインが好みかどうかで評価が半分決まる。ほんまにそう思う。
少し寝不足なだけで、考え方がネガティブになるから睡眠は大事。少し頭が重い時は、無理せず早めに寝るようにしてる。首を回して伸びをするだけでも、だいぶスッキリする。季節の変わり目は甘えずに、早めに厚着をしておくことにしてる。今日はそんな気分。
久しぶりに漫画で泣いた
四コマ漫画を毎日読むのが習慣になってる、ありがたい存在。四コマ漫画の単行本、隙間時間に読めるから通勤のお供に最適。四コマ漫画って一見ゆるいのに、たまに核心を突いてくるから侮れない。四コマ漫画のキャラが増えすぎてカオスになるの、それも含めて好き。誰かに共感してほしいだけ。
カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。静かなカフェを見つけると、つい通いたくなって常連になる。カフェのBGMがちょうどいい音量だと、作業がはかどる。カフェで作業する時は、まわりに流されるからかえって集中できる。急に言われても困るだろうけど。
ギャグ漫画の一話完結、毎回オチを考えるのって本当にすごいと思う。ギャグ漫画のテンポ、一コマの間の取り方だけで笑えるかどうか決まる。ギャグ漫画で好きなのは、キャラが増えても全員ちゃんと活かしてるところ。ギャグ漫画は笑わせるだけじゃなくて、たまに泣かせにくるから油断ならない。
誰に言うでもないんだけど、お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。ご飯を外で食べる時のBGMまで気にする店は好感が持てる。ランチに何を食べるか考える時間が、実は一番楽しかったりする。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
時間を忘れて読める
え? (1/6)
ふと思ったんだけど、SF漫画のバッドエンド、後味は悪いのに妙に満足感がある。SF漫画の地図や年表、巻末のおまけが本編並みに面白かったりする。SF漫画のAIが出てくる話、近年は妙にリアルに感じてしまう。
朝の光を浴びると体内時計が整うらしい、実感はまだない。休日の朝寝坊は最高だけど、起きた後の罪悪感もセット。夢の中でこれは夢だと気づけた試しがない。枕を新しくしたら寝つきが良くなって、もっと早く買えばよかった。急に言われても困るだろうけど。( ̄ー ̄)
なんとなく思うんだけど、コンビニの棚の新商品を眺めるだけで、ちょっとした気分転換になる。コンビニのおにぎり、新米の時期のやつは普通に旨いと思ってる。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。細かいことは気にしないで。
先輩の彼女を発狂させたい… (1/6)
ホラーの怪異もの、ルールが細かい作品ほど読んでて引き込まれる。ホラーって結局、人間の方が怖いっていうオチが多い気がする。ホラー漫画って読んでる時より読み終わった後の方が怖い、あの余韻が苦手。ジャンプスケア的な怖さより、じわじわ来る日常ホラーの方が個人的に刺さる。今日はそんな気分。
彼女持ちの先輩を陥れる女 (1/6)
定時退社の日は、帰り道が妙に清々しい。会議が思ったより早く終わった時の、あの得した気分。明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
週刊から月刊に移る作品、ペースが落ちても続いてくれるなら嬉しい。休載明けの一話、待ってた甲斐があったと毎回思う。アニメ化で原作が売れる現象、制作陣の努力が報われる瞬間だと思う。長期連載の完結、途中から読んだ自分でも寂しさが半端ない。まあ、そんなとこ。
通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。電車の揺れが心地よくて、うっかり寝てしまう毎朝。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。満員電車でイヤホンを外すタイミング、毎回悩む。うまく言えないけど、そう感じてる。
これは完全に個人の感想なんだけど、スポ根の全国大会、そこへ行くまでの道のりの方が好きだったりする。スポ根のライバル校、たいてい主人公校より設備がすごくて格差を感じる。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。
fuck the friend