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ホラー漫画の不気味なコマ、よく見ると背景に何かいる系が一番ゾッとする。夏になると無性にホラー漫画が読みたくなる、あの暑さと相性がいいんだと思う。ホラー漫画を深夜に読むのは、分かっててやる自傷行為みたいなもの。ほんまにそう思う。
これ読んで
彼女の近くにいてほしくない男 (1/5)
天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。天気がいいと、それだけで外に出かけたくなる単純な自分がいる。雨の日にわざと遠回りして帰るの、たまにやると楽しい。曇りの日って、気分もなんとなく曇るから不思議。まあ、そんなとこ。
積読崩したら大当たりだった
俺はいける (1/6)
飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。飯テロ漫画ってストーリーもちゃんとおいしいから、二度楽しめるのがいい。飯テロ漫画で紹介された料理を作ってみて、普通に失敗したのはいい思い出。
実写化してほしいようなしてほしくないような
カップルの壊し時を狙う女 (1/5)
何も考えずに散歩する時間、あれが一番の頭の整理になる。気になってた路地を曲がったら、小さなお店を見つけて得した。散歩の途中で猫を見つけると、必ず足を止めてしまう。散歩しながら考え事をしてたら、目的地を通り過ぎていた。夜の散歩、人が少なくて静かなのがちょっとした贅沢。☺
作り置きおかずを週末に作ると、平日の夜がかなり楽になる。炊飯器の予約を忘れて帰宅して、白米がない夕飯の絶望感がすごい。一人分の料理って分量が難しくて、いつも作りすぎてしまう。自炊を始めてから、料理って準備と後片付けが本体だと気づいた。
私ね、少女漫画の告白シーン、ページの使い方が天才的で一コマで全部持っていかれる。俺は少女漫画の目が合うだけで通じ合うみたいな演出がたまらなく好きなんだよな。相手の些細な仕草にドキドキする描写、あれを描ける漫画家さんは本当にすごいと思う。(・ω・)
最近気づいたんだけど、コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。深夜にコンビニに行くのは、散歩がてらでちょうどいい。コンビニの棚の新商品を眺めるだけで、ちょっとした気分転換になる。誰か分かってくれる人いないかな。
SF漫画のAIが出てくる話、近年は妙にリアルに感じてしまう。SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。SF漫画の地図や年表、巻末のおまけが本編並みに面白かったりする。急に言われても困るだろうけど。
突然の訪問者 (1/6)
旬の野菜を買うと、値段も味も得した気分になる。セルフレジが増えて、人と話さず買い物が済むのが楽。衝動買いした物が、後から思うと全然使ってなくて反省する。冷蔵庫の中身を確認してから買い物に行くようになって、無駄が減った。誰か分かってくれる人いないかな。
これは完全に個人の感想なんだけど、転生ものの序盤でいきなり死ぬシーン、あれで引き込まれるかが勝負だと思う。異世界もののヒロインが何人も出てくるやつ、誰が本命か分からなくて疲れる。異世界もののステータス画面、細かい数字を全部読むの面倒だけどつい見てしまう。ほんまにそう思う。
レジ横のホットスナック、匂いに負けてつい買ってしまう。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。コンビニの棚の新商品を眺めるだけで、ちょっとした気分転換になる。コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。
電車で読書してたら目的地を乗り過ごした、最近よくやる。通勤時間が長いのは嫌だけど、その分本が読めるから悪くない。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。電車通勤をやめて歩くようになって、意外と体力がついた。
これは完全に個人の感想なんだけど、青年誌の短編集、作家さんの引き出しの多さに毎回驚かされる。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。ほんまにそう思う。
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