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正直に言うと、春先の日差しの柔らかさ、あれは一年で一番好きかもしれない。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。朝の空気が少しずつ変わっていくのを感じると、季節を実感する。
打ち切りになった作品の続き、いつか読みたいとずっと思ってる。連載中の作品をリアルタイムで追うの、毎週の楽しみになってる。長期連載の完結、途中から読んだ自分でも寂しさが半端ない。週刊から月刊に移る作品、ペースが落ちても続いてくれるなら嬉しい。まあ、そんなとこ。
沼です
不安の種 (1/4)
今期いちおし
一人分の料理って分量が難しくて、いつも作りすぎてしまう。包丁を研いだら野菜を切るのが楽しくなって、しばらく料理にハマった。炊飯器の予約を忘れて帰宅して、白米がない夕飯の絶望感がすごい。自炊を続けてると、冷凍庫の使い方がだんだんうまくなってきた。
正直に言うと、猫と一緒に昼寝する休日、もうこれ以上の幸せはない。猫が膝の上で寝始めると、もう動けないし動きたくない。猫が急に走り出す夜の運動会、毎回なんでだろうと思う。猫の爪とぎでソファがボロボロ、でも許してしまう。猫が高いところから見下ろしてくる目、あれに弱い。
とにかくすごい
1番悪いのは誰? (1/5)
休載に入る作品、作者さんの体調が一番大事だからゆっくりしてほしい。アニメの二期が決まった時、原作ファンとしてはこれ以上ない知らせだと思う。休載明けの一話、待ってた甲斐があったと毎回思う。話の展開が気になって、つい単行本を一気買いしてしまった。( ̄ー ̄)
後悔しないでよ (1/5)
自分はさ、カフェで長居しすぎて、申し訳なさと満足が混ざった気持ちになる。静かなカフェを見つけると、つい通いたくなって常連になる。テイクアウトしたコーヒーを公園で飲むの、地味に好き。カフェで隣の人の会話が聞こえてくる、耳を澄ますつもりはないのに。
青年誌のサラリーマン漫画、笑いながら読んでると急に刺さってくる。青年誌の人間ドラマ、読んでると自分の生き方まで考えさせられる。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。青年誌の短編集、作家さんの引き出しの多さに毎回驚かされる。誰か分かってくれる人いないかな。
今日も見る (1/6)
自分はさ、自炊を続けてると、冷凍庫の使い方がだんだんうまくなってきた。冷蔵庫の余り物で適当に炒めたら、思いのほかうまくできて一人で満足してる。味噌汁を毎朝作るの、地味だけど一日の始まりが整う気がする。
@MyaJaneFanClub 映画化しないかな
@anultrapowerful 今回神回じゃない?
ホラーって結局、人間の方が怖いっていうオチが多い気がする。ホラーの怪異もの、ルールが細かい作品ほど読んでて引き込まれる。ホラー漫画のページめくり、次の見開きが怖くてなかなか進められない。ホラー漫画の表紙が怖すぎて、電子で読んでても一覧に並ぶと嫌。
なんとなく思うんだけど、外食って結局、作る手間を買ってるんだと思うと納得がいく。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。ランチに何を食べるか考える時間が、実は一番楽しかったりする。外食で頼んだ料理が想像と違った時の、ちょっとした気まずさ。ほんま、それだけやわ。
ミステリーで犯人視点の話が挟まると、それだけで一気に読む手が止まらなくなる。ミステリーの序盤で明かされる些細な違和感、あれが伏線だと分かった時の快感が好き。ミステリー漫画の探偵役が変人なの、だいたい様式美でそれがいい。
季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。朝の空気が少しずつ変わっていくのを感じると、季節を実感する。衣替えの時に去年の服を見て、またこれ着るかなと思う。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
時間を忘れて読める
犬の鳴き声で目が覚める朝も、まあ悪くない。犬のためにおやつを買いに行くのが、今や楽しみになってる。犬の年齢を人間に換算すると、ちょっと寂しくなる。散歩の時間を覚えてて、こちらが動く前に玄関で待ってる犬。
漫画アプリのポイント還元を駆使して、月の出費をかなり抑えてる。紙と電子、結局どっちがいいかは作品の種類によると思う。電子と紙の両方で買ってしまう作品があって、もうこれは病気だと思う。アプリの縦スクロール漫画、慣れると紙に戻れなくなるから怖い。