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紙の漫画の匂い、あれは電子では絶対に再現できない。漫画アプリの無料連載、待てば読めるシステムがうまくできてると思う。紙の漫画を人に貸すの、返ってこない経験をしてから慎重になった。漫画アプリで読んでたら続きが有料で、結局課金する流れにまんまと乗ってる。
クズ彼氏の極悪計画 (1/5)
ポイントカードを財布から出す手間、地味に面倒だけど集めてしまう。冷蔵庫の中身を確認してから買い物に行くようになって、無駄が減った。家計簿を付け始めたら、無駄な出費が可視化されてちょっとへこむ。買い物リストを作っても、結局リスト外の物を買ってしまう。
ギャグ漫画のシュール系、最初は意味不明だったのに気づいたらハマってた。ギャグ漫画の作者さんって、日常でもずっとボケてるんだろうかと考えてしまう。ギャグ漫画のテンポ、一コマの間の取り方だけで笑えるかどうか決まる。
布団に入ってから寝付くまでの時間、あれが一番幸せ。朝の光を浴びると体内時計が整うらしい、実感はまだない。早起きできた日の朝、時間が増えたみたいで得した気分になる。昼寝を20分だけのつもりが、2時間経ってた時の絶望。それだけの話。
四コマ漫画を毎日読むのが習慣になってる、ありがたい存在。四コマ漫画の起承転結、短い中に全部詰め込む技術が本当にすごい。四コマ漫画って描くのも読むのも気軽で、漫画の原点みたいな気がする。新聞の四コマ漫画、子供の頃は意味が分からなかったのに今読むと笑える。
季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。新しい季節になると、去年の同じ時期を思い出して懐かしくなる。季節の変わり目に体調を崩しやすいから、寝る時の服装は慎重に選ぶ。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。秋の夜長の読書、あの時間は他の季節では代えられない。
無表情部下からの質問 (1/4)
伏線だらけで考察が止まらない
アニメの二期が決まった時、原作ファンとしてはこれ以上ない知らせだと思う。打ち切りになった作品の続き、いつか読みたいとずっと思ってる。連載中の作品をリアルタイムで追うの、毎週の楽しみになってる。話の展開が気になって、つい単行本を一気買いしてしまった。
@GetPaidViaText 推しが増えた
ファンアート描きたくなる
冷蔵庫はやめろ (1/6)
誰に言うでもないんだけど、引き出しの中を整理したら、忘れてた物がたくさん出てきた。掃除機をかけた直後に限って、誰かがお菓子をこぼす。布団を干した日の夜、寝心地が良すぎて朝までぐっすり。断捨離をしようと思い立ったのに、結局何も捨てられなかった。
時代漫画の忍者もの、実際の忍びは地味だったと知ってから読み方が変わった。歴史漫画を読んでから史跡を訪れると、解像度が上がって散策が楽しい。歴史漫画の戦のシーン、合戦より兵站の話の方が面白いと気づいたのは大人になってから。(^_^)
会議が思ったより早く終わった時の、あの得した気分。仕事の合間に飲むコーヒー、あれだけが支えだったりする。昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。(^_^)
スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根の怪我からの復帰、リハビリ描写が丁寧な作品は信頼できる。スポ根漫画の諦めない展開、ベタだけど読むたびに胸が熱くなる。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。(´・ω・`)
通勤経路を一つ変えるだけで、帰り道が新鮮に感じられる。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。帰りの電車で座って一息つく時間が、一日で一番の癒やしかもしれない。通勤時間が長いのは嫌だけど、その分本が読めるから悪くない。それだけの話。
青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。青年誌のサラリーマン漫画、笑いながら読んでると急に刺さってくる。
帰りの電車で座って一息つく時間が、一日で一番の癒やしかもしれない。満員電車でイヤホンを外すタイミング、毎回悩む。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。なんか、そういうもんだと思う。
少女漫画のヒロインが服を選ぶシーン、毎回ファッションが可愛くて見入ってしまう。少女漫画のライバルキャラって、最初は嫌なやつなのに気づいたら一番いい子になってるのが定番。少女漫画って甘いだけじゃなくて、家族や友情の話が刺さる作品も多いのが好き。