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台風の前に買い出しに行くの、なんだかワクワクしてしまう。雨の日にわざと遠回りして帰るの、たまにやると楽しい。晴れた日の洗濯物の乾き、あの匂いがたまらなく好き。雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。
電子と紙の両方で買ってしまう作品があって、もうこれは病気だと思う。電子書籍の利点は引っ越しの時に身に染みる、本は本当に重い。アプリの縦スクロール漫画、慣れると紙に戻れなくなるから怖い。紙と電子、結局どっちがいいかは作品の種類によると思う。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。職場の机の上の整理、やる気がある日にしかできない。
日常系の四コマ、一話完結だから好きな時に読めて助かる。日常系ってゆるいのに、たまに刺さる名言を放ってくるから油断できない。癒し系漫画のキャラ同士の他愛ない会話、あれに救われてる人は多いはず。日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。
続編決まってほしい
カップルの壊し時を狙う女 (1/5)
カフェで隣の人の会話が聞こえてくる、耳を澄ますつもりはないのに。カフェで長居しすぎて、申し訳なさと満足が混ざった気持ちになる。カフェで作業する時は、まわりに流されるからかえって集中できる。カフェの席選び、窓際か奥の角かで毎回悩んでしまう。細かいことは気にしないで。
SF漫画のAIが出てくる話、近年は妙にリアルに感じてしまう。SF漫画のディストピアもの、怖いのにどこか惹かれるのはなぜか。SF漫画の宇宙もの、広大なスケールを一枚の見開きで表す技術に毎回驚く。SF漫画の近未来都市、あの景色をいつか見てみたいと思いながら読んでる。
猫の毛が服につくの、コロコロを常備して対策してる。猫が急に走り出す夜の運動会、毎回なんでだろうと思う。猫が窓の外をじっと見てる時間、何を考えてるのかずっと気になる。猫の爪とぎでソファがボロボロ、でも許してしまう。
一気読みした
落としやすい先輩ランキング (1/6)
確信犯… (1/6)
飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。深夜に飯テロ漫画を開くのは、最高の贅沢であり最悪の自傷行為。飯テロ漫画ってストーリーもちゃんとおいしいから、二度楽しめるのがいい。料理漫画のリアルな描写、作ってる音まで聞こえてきそうで本当にずるい。
布団叩きと共有… (1/6)
勘違いじゃない (1/6)
推理ものの地の文が多い作品、正直疲れるけど情報量で押し切られる。ミステリー漫画の終盤で真犯人が身内だった時、感情がぐちゃぐちゃになる。ミステリー漫画の伏線回収、読み返すと最初から全部仕込まれてて鳥肌が立つ。
これ読むために生きてる
庶民なのに無理しちゃった末路… (1/6)
誰に言うでもないんだけど、街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。春先の日差しの柔らかさ、あれは一年で一番好きかもしれない。うまく言えないけど、そう感じてる。(*・ω・)
疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。癒し系漫画のキャラ同士の他愛ない会話、あれに救われてる人は多いはず。癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。
ご飯を外で食べる時のBGMまで気にする店は好感が持てる。久しぶりに外で食べたら、味より店の空気に癒やされた。外食の帰りに散歩してから帰ると、満足感がさらに増す。気になってた店に入ったら満席で、また今度の楽しみに取っておく。
電子コミックのいいところは、電車で表紙を気にせず読めること。紙の漫画の匂い、あれは電子では絶対に再現できない。電子と紙の両方で買ってしまう作品があって、もうこれは病気だと思う。漫画アプリで読んでたら続きが有料で、結局課金する流れにまんまと乗ってる。
久しぶりに外で食べたら、味より店の空気に癒やされた。たまの外食は贅沢だけど、家のご飯の方が落ち着くのも事実。お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。外食って結局、作る手間を買ってるんだと思うと納得がいく。