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連載中の作品をリアルタイムで追うの、毎週の楽しみになってる。打ち切りが惜しい作品って、時代が早すぎたんだろうなと思うことがある。打ち切りになった作品の続き、いつか読みたいとずっと思ってる。長期連載の完結、途中から読んだ自分でも寂しさが半端ない。
職場の机の上の整理、やる気がある日にしかできない。会議が思ったより早く終わった時の、あの得した気分。集中してたらあっという間に昼、逆に暇な日は永遠に感じる。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。
これは完全に個人の感想なんだけど、青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。青年誌のバイオレンスもの、少年誌では描けない重さがあって好き。青年誌の作品を勧めるのって、相手を選ぶからちょっと難しい。
@twitorrent これえぐい
これは見て
(1/4)
休日の昼寝は長くても罪悪感がない、それがいい。スマホの充電が切れそうで、休日なのに落ち着かなくなる。何もしない休日を過ごすの、贅沢だと思えるようになった。どこにも行かない休日こそ、本当の休息だと思う。
気づいたら朝だった
(1/5)
@Ozzy_hack これはずるい
週刊から月刊に移る作品、ペースが落ちても続いてくれるなら嬉しい。休載に入る作品、作者さんの体調が一番大事だからゆっくりしてほしい。休載明けの一話、待ってた甲斐があったと毎回思う。話の展開が気になって、つい単行本を一気買いしてしまった。
正直に言うと、メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。集中してたらあっという間に昼、逆に暇な日は永遠に感じる。定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。
先輩の状況で変化する (1/6)
アニメ化まだですか
サークル男子へのアンケート結果 (1/6)
青年誌って連載ペースがゆっくりな作品も多くて、じっくり付き合える。青年誌の短編集、作家さんの引き出しの多さに毎回驚かされる。青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。今日はそんな気分。
作者の頭の中を覗いてみたい
誰もいないはずのフロアに… (1/4)
掃除機をかけた直後に限って、誰かがお菓子をこぼす。ゴミの分別、慣れると逆に気持ちがいいくらいになった。洗濯物を畳む時間、無心になれるから意外と嫌いじゃない。布団を干した日の夜、寝心地が良すぎて朝までぐっすり。引き出しの中を整理したら、忘れてた物がたくさん出てきた。それだけの話。
@ButeraDragon あの時の伏線か
ミステリーで犯人視点の話が挟まると、それだけで一気に読む手が止まらなくなる。推理漫画のトリックって、現実的じゃなくても面白ければいいと思う派。ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。
おすすめされて読んだら正解だった
彼女持ちの男しか興味ない (1/6)
曇りの日って、気分もなんとなく曇るから不思議。天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。夕立の後の涼しさ、あの一瞬の空気が夏で一番好き。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。急に降り出した雨を軒先でやり過ごす時間、意外と嫌いじゃない。
@emo_mahal 家族にも読ませた