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なんとなく思うんだけど、猫の写真を撮ろうとすると、必ずそっぽを向かれる。猫の爪とぎでソファがボロボロ、でも許してしまう。猫のご飯の時間になると、態度が急に良くなるのが現金。猫を飼ってから、掃除の回数が明らかに増えた。
ラブコメの主人公が無自覚にモテるやつ、あれを見ると腹が立つようで羨ましい。ラブコメの終盤で急にシリアスになるの、正直ちょっとだけ冷めてしまう自分がいる。ラブコメの文化祭告白、定番中の定番だけど外されると逆にがっかりする。
お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。外食の帰りに散歩してから帰ると、満足感がさらに増す。外食で頼んだ料理が想像と違った時の、ちょっとした気まずさ。たまの外食は贅沢だけど、家のご飯の方が落ち着くのも事実。
日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。何もない日常を描くのって、実は一番難しいんだろうなと読みながら思う。癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。
コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。コンビニのスイーツコーナー、新作が出るたびにチェックしてしまう。深夜にコンビニに行くのは、散歩がてらでちょうどいい。それだけの話。
狙う視線… (1/6)
SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。SF漫画で一番好きなのは、近未来なのに生活感がちゃんとある作品。SF漫画のロボットもの、デザインが好みかどうかで評価が半分決まる。なんか、そういうもんだと思う。
サークラ図鑑 (1/6)
もっと早く読めばよかった
サークラの履歴書 (1/6)
何も考えずに散歩する時間、あれが一番の頭の整理になる。毎日同じ道を歩いても、季節で表情が変わるから飽きない。散歩の途中で猫を見つけると、必ず足を止めてしまう。散歩しながら考え事をしてたら、目的地を通り過ぎていた。散歩中に見つけた小さな公園、ベンチに座ってぼんやりする。
久しぶりに大当たり
首の絆創膏… (1/5)
私ね、四コマ漫画のキャラが増えすぎてカオスになるの、それも含めて好き。四コマ漫画って描くのも読むのも気軽で、漫画の原点みたいな気がする。四コマ漫画の日常もの、毎日同じような展開なのに毎回笑ってしまう。ほんまにそう思う。
寝る前にスマホを見るのをやめようと思いつつ、今日も見てる。目覚ましを止めた記憶がないまま朝を迎えるの、毎回不思議。布団に入ってから寝付くまでの時間、あれが一番幸せ。早起きできた日の朝、時間が増えたみたいで得した気分になる。
正直に言うと、ラブコメを読んでると、自分もあんな青春を送りたかったなって毎回思う。ラブコメの告白の返事を次巻に持ち越すの、あれは完全に商業的な引きだと思う。ラブコメの幼馴染ヒロイン、勝率が低いの分かってるのに毎回応援してしまう。ほんまにそう思う。
少し頭が重い時は、無理せず早めに寝るようにしてる。風邪気味の時は、あったかいうどんを食べて早めに布団に入る。運動不足を感じて、まずは階段を使うようにしてる。昼食を軽めにすると、午後の眠気が減ることに気づいた。
俺さ、ホラー寄りのミステリー、夜に読むと普通に怖くて眠れなくなる。ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリー漫画の伏線回収、読み返すと最初から全部仕込まれてて鳥肌が立つ。ミステリーで犯人が意外すぎると嬉しい反面、納得いかないと一気に冷める。
正直に言うと、夕立の後の涼しさ、あの一瞬の空気が夏で一番好き。天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。天気がいいと、それだけで外に出かけたくなる単純な自分がいる。天気の話は無難だけど、やっぱり毎日気になるんだよな。
スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根の根性論、今の時代には合わないかもしれないけど漫画なら許せる。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。それだけの話。
日常系漫画の最終回、終わってほしくないのにちゃんと終わるのが切ない。日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。日常系漫画のご飯シーン、ストーリーそっちのけで飯ばかり見てしまう。