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誰に言うでもないんだけど、ギャグ漫画を読んで電車で笑いを堪えるの、地味に体力を使う。ギャグ漫画で好きなのは、キャラが増えても全員ちゃんと活かしてるところ。ギャグ漫画のテンポ、一コマの間の取り方だけで笑えるかどうか決まる。
これは完全に個人の感想なんだけど、衣替えの時に去年の服を見て、またこれ着るかなと思う。季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。秋の夜長の読書、あの時間は他の季節では代えられない。夏の夕方の匂い、学校の下校時間を思い出させる。なんか、そういうもんだと思う。
みんな見て
俺はいける (1/6)
ジャンプスケア的な怖さより、じわじわ来る日常ホラーの方が個人的に刺さる。ホラーって結局、人間の方が怖いっていうオチが多い気がする。ホラー漫画って読んでる時より読み終わった後の方が怖い、あの余韻が苦手。
@shangipvivi 展開がえぐい
夜更かし確定
カップルの壊し時を狙う女 (1/5)
季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。夏の夕方の匂い、学校の下校時間を思い出させる。春先の日差しの柔らかさ、あれは一年で一番好きかもしれない。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。なんか、そういうもんだと思う。
うち的には、バトル漫画の修行パートって正直ちょっとだれるけど、そこを我慢した先の覚醒シーンで全部チャラになる。能力バトルって説明が長くなりがちだけど、説明を読ませるのがうまい作品はやっぱり強い。バトルものの序盤ってわりと地味で、中盤から急に面白くなるパターンが多い気がする。
自分はさ、セルフレジが増えて、人と話さず買い物が済むのが楽。衝動買いした物が、後から思うと全然使ってなくて反省する。安い食材で工夫するの、意外と頭を使って楽しい。旬の野菜を買うと、値段も味も得した気分になる。ほんま、それだけやわ。
@Just_ThatGuy 鳥肌立った
ふと思ったんだけど、SF漫画の宇宙もの、広大なスケールを一枚の見開きで表す技術に毎回驚く。SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。ハードSF漫画は設定を理解するのに時間がかかるけど、その分没入できる。それだけの話。
アニメ化決まってほしい
オタク貸して!! (1/4)
玉ねぎを炒める時間、あの甘い匂いだけでご飯が食べられる。冷蔵庫の余り物で適当に炒めたら、思いのほかうまくできて一人で満足してる。レシピ通りに作ったのに微妙な味になるの、何が違うんだろうと毎回思う。一人分の料理って分量が難しくて、いつも作りすぎてしまう。
この作者の他作品も読んだ
サークルクラッシャーの取扱説明書 (1/6)
うち的には、スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根漫画の練習シーン、読んでると自分も走りたくなってくる単純なやつ。スポ根漫画の諦めない展開、ベタだけど読むたびに胸が熱くなる。急に言われても困るだろうけど。
@JacquelynPetti 絵が綺麗すぎる
深夜のコンビニで温かいものを買う瞬間、小さな幸せを感じる。コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。コンビニの棚の新商品を眺めるだけで、ちょっとした気分転換になる。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。
異世界もののスローライフ系、派手さはないけど寝る前に読むのにちょうどいい。異世界転生で一番気になるのは、元の世界の家族はどう思ってるのかってこと。転生ものの序盤でいきなり死ぬシーン、あれで引き込まれるかが勝負だと思う。
作り置きおかずを週末に作ると、平日の夜がかなり楽になる。味噌汁を毎朝作るの、地味だけど一日の始まりが整う気がする。炊飯器の予約を忘れて帰宅して、白米がない夕飯の絶望感がすごい。自炊を始めてから、料理って準備と後片付けが本体だと気づいた。