View a Private Twitter Instagram Account
@RinKagaminexD まさにそれ
ギャグ漫画の下ネタ路線、笑えるのは分かるけど人前で読むには勇気がいる。ギャグ漫画のシュール系、最初は意味不明だったのに気づいたらハマってた。ギャグ漫画は笑わせるだけじゃなくて、たまに泣かせにくるから油断ならない。ギャグ漫画を読んで電車で笑いを堪えるの、地味に体力を使う。
もっと話題になっていい
庶民が無理した結果 (1/6)
気になってた路地を曲がったら、小さなお店を見つけて得した。散歩の途中で猫を見つけると、必ず足を止めてしまう。夕方の散歩は、昼と夜の間で空の色が一番きれい。歩数計を見ながら、今日はもう少し歩こうとつい遠回りする。誰か分かってくれる人いないかな。
@user50409815 泣けてきた
ギャグ漫画のボケとツッコミ、ボケが天才でもツッコミが弱いと笑えない。ギャグ漫画は笑わせるだけじゃなくて、たまに泣かせにくるから油断ならない。ギャグ漫画の紙媒体、めくるタイミングで笑いを取られてる気がする。ギャグ漫画の作者さんって、日常でもずっとボケてるんだろうかと考えてしまう。
猫が膝の上で寝始めると、もう動けないし動きたくない。猫の写真を撮ろうとすると、必ずそっぽを向かれる。猫が急に走り出す夜の運動会、毎回なんでだろうと思う。猫の気まぐれさ、こちらの都合なんて一切考慮しないのが潔い。猫が高いところから見下ろしてくる目、あれに弱い。ほんまにそう思う。
彼氏の後悔… (1/5)
飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。料理漫画のリアルな描写、作ってる音まで聞こえてきそうで本当にずるい。飯テロ漫画を読んでからスーパーに行くと、余計な物を買いがち。飯テロ漫画の白米の描写、あれだけで何杯もご飯が食べられる。
誰に言うでもないんだけど、外食で頼んだ料理が想像と違った時の、ちょっとした気まずさ。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。ご飯を外で食べる時のBGMまで気にする店は好感が持てる。お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。今日はそんな気分。
正直に言うと、転生ものの幼少期パート、早く大人にならないかなって毎回思いながら読んでる。異世界もののご都合主義、頭では分かってるのに読んでると気にならなくなるのがすごい。異世界ものの料理回、結局一番読んでて楽しいのはこういう日常回だったりする。
読まない理由がない
サークルクラッシャーの取扱説明書 (1/6)
毎日同じ道を歩いても、季節で表情が変わるから飽きない。何も考えずに散歩する時間、あれが一番の頭の整理になる。散歩中に見つけた小さな公園、ベンチに座ってぼんやりする。雨上がりの散歩は、濡れた石畳がきれいで好き。細かいことは気にしないで。
紙でも買った
尻尾が見えてる… (1/4)
うち的には、青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。青年誌の人間ドラマ、読んでると自分の生き方まで考えさせられる。青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。今日はそんな気分。(^_^)
雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。天気の話は無難だけど、やっぱり毎日気になるんだよな。雨の音を聴きながらの読書は、時間が溶けていく感覚がある。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。それだけの話。
うち的には、時代漫画の忍者もの、実際の忍びは地味だったと知ってから読み方が変わった。時代漫画の主人公が実は実在した人物で、調べると本当で驚くことがある。時代もの漫画の言葉遣い、分からない単語も前後からなんとなく分かるのが不思議。細かいことは気にしないで。
深夜のコンビニで温かいものを買う瞬間、小さな幸せを感じる。コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。コンビニのスイーツコーナー、新作が出るたびにチェックしてしまう。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。
週刊から月刊に移る作品、ペースが落ちても続いてくれるなら嬉しい。連載中の作品をリアルタイムで追うの、毎週の楽しみになってる。休載明けの一話、待ってた甲斐があったと毎回思う。アニメ化する漫画、原作を先に読んでると比較して楽しめる。とりあえず誰かに聞いてほしかった。