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ベスト8で終了 帰るか
現在ベスト8残りました
本日神戸の試合に参加
ベスト16で力尽きた
5-3勝ち 相手がみんな上手
昨日よりはマシだったけどまだまだだなぁ 1試合目勝ちでやっと32
2日目会場入り 緊張が酷い 慣れないなぁ
何とか2日目残りました 疲れた、ご飯食べに行く気力ないのでコンビニで、カップ麺買って来ました
後一つ勝ったら2日目 ホテルは遅れる連絡入れたが後2時間後って言ったけど終わるのか?
勝ち負けで裏に周り 試合番号最後だし待ちが長い
本日久しぶりの大阪 初戦何とか勝てた
明日大阪で試合なのだが前回連絡先交換した人のお店で遊ぶ為に前入り移動 急ぐ必要がないけど夏休みだからか車が多いな
とりあえず一つ目4-0で勝ち わざわざ東京来て一回戦負けはきつかったので良かった
到着
土曜に東京行こうとしているのだが飛行機飛べるのか?
FF14ある新米冒険者の日記12 エオルゼア生活12日目と13日目 まずは友人と共に転職した 友人は弓術士から吟遊詩人に。僕は斧術士から戦士に。 グランドカンパニー開放後あたりから本拠地をリムサ・ロミンサにしていなかったせいで、戦士のクエストに気づけなかった あのとき教えてもらえなかったら、まだしばらく斧術士のままだっただろう 戦士に転職すると、戦闘スキルがまたいくつか増えた おいおい、勘弁してくれ もうスキルセットする場所ないよ… --- このゲームのスキルは16個までショートカット設定できる もし、この16個で足りない場合はホットバーを切り替える事で更に追加で設定できる だが、このホットバーを切り替えて戦闘スキルを設定すると、もう訳がわからなくなる。 コントローラーでプレイしているせいか、16個のスキルを流動的に使う事でさえ大変だ それなのに、転職したことでスキルがいきなり5個ぐらい増えて16個の限界を余裕で超えた ぬおーー、どうすればいいんだ〜〜! シンプルな操作なのに、R1とR2同時押しがごちゃごちゃしてうまくホットバーを切り替えられない それどころか気づいたら日常生活で使うホットバーを開いてしまって所持品やら、ステータス画面を開いて無茶苦茶になる もうこの世の終わりだ --- FF14の戦闘で明確に悩んでいる点が二つある 一つが対象の選択だ 敵を選択したいのに、いつの間にか味方を選択してしまい攻撃スキルが止まってしまう 上手く敵を選択していたつもりが、奥にいる敵を選択してしまい、手が止まることもある そしてもう一つが、さっき言ったホットバー切り替え問題 実のところ、今やってる難易度であれば主要スキル8個ぐらいをしっかり回していれば問題ない(と思う) しかし、将来的にクリアしたい高難易度バトルでは反射的に全てのスキルを出せたり、対象選択できた方がいいに決まっている。 だから今までもスキル回しをずっと練習してきた ──でも、この設定のままじゃ上達するのが遅すぎる 一体どうすればいいのか。このままでは高難易度バトルなんて夢のまた夢だ。しっかり設定を見直さなくては… --- 銀鉱を掘りにきた もう全てが面倒臭くなった 「別に戦闘とかしなくてよくね?」 『でもかっこいいタンクになりたいじゃーん』 「銀掘ってるだけで幸せじゃねー?」 『みんなに頼られるタンクになっちゃおうよー』 「毎日マーケットの前でぐだぐだ白チャしてればよくねェ?」 『「しんじのおかげで勝てた」なんていわれたくない?』 シャバい天使と悪魔の攻防戦を横目に掘り掘り。 ちくしょー、このままじゃ俺が逃げたみたいじゃねえかよぉ〜 銀鉱掘りで心も落ち着いた頃、やっぱり設定を見直すことにした --- 複雑な設定と真剣に睨めっこして、すごいものを発見した まず、戦闘中味方ではなく敵だけを対象とするシステムを見つけた もしタンクスキルで将来味方を選択する必要があるなら見直す必要があるが、今はこれでいい そして、なによりも戦闘時と非戦闘時で使うホットバーを切り替えられるシステムを見つけられたのがデカい これが余りにも今の僕とマッチした神機能だった。 これらの設定をしたことで、チョコボが解放された時ぐらい身体が軽くなった 風よ、私達は野原を駆ける風になったのよ! あっはっは!あっはっは!あははははは! 待ってよ〜グレゴリー、ステファン〜! あははっ!あはははははー!!! --- 本当に風になってしまった トンベリに殺された 討伐手帳を埋めようと、50Lvダンジョンに野良4人でやってきたらギミックの巨大トンベリにやられて無事壊滅 幸い、1人だけベテランが混ざっていたので、その方に「巨大トンベリから逃げながら雑魚はすぐ倒したいですねー」とアドバイスを頂き、クリアすることが出来た 失敗してみんなで反省しながら進んでいくこの感じ、MMOっぽくて最高に好き --- 買い出しでマーケットに訪れると「その後どうですか?ゴリラ手に入りました?」と作業服を着た女性から声をかけられた。 この女性はゼーナさん。 日記には書いてなかったが、以前、採掘してる時にゴリラに運ばれてる所を見かけて声をかけたのだ 実はこのゴリラ、転職クエスト中に秘境で出会ったルガディンからもらっていた。 一度は断ったのだが、「仲間の印」と言われ、断れなかった。 僕はゼーナさんに「ゴリラはルガディンから貰いました」と伝えると、「ルガは同族の絆強いですもんね」と微笑んでいた
FF14ある新米冒険者の日記11 エオルゼア生活11日目 今日は久々に友人もログインしている。 ログインしてすぐ、マーケットへ顔を出すと、僕を「師匠」と呼んでいた娘がいたから挨拶をした 登場人物も増えてきたので、今回から登場人物に印象とその人の名前から着想を得た呼び名をつけていく。 手始めにこの娘の名前はココちゃんとする。 ココちゃんと世間話をしていると周りに人が集まり、エモート合戦や世間話が広がった。 ニヤニヤしながらタイピング音を響かせていると、友人から「いいなー、友達。ほしいなー」との声が上がる 「じゃあ、友達の作り方教えてあげるよ」 僕は友人に友達の作り方を伝授する事にした --- 友達作りの仕組みは単純明快 "話しかければいいだけ" 共通の話題であるFF14の話をきっかけにすれば、馬が合う相手とならすぐ友達になれるはずだ 幸い僕も友人もタイピングは早いため、返事の速度で自分が焦る事はない 僕は友人に「FF14プレイしてて何か気になることとかあったら、ググらないでこの世界の人を頼ってみるといいよ」と助言した (お互いそもそもググってないが) 友人も今日から友達作りを頑張るらしい 大丈夫。FF14の住民は年齢層も比較的高く、総じて優しい上に世話焼きだ。友達ぐらいすぐ出来る --- 世間話を切り上げ、軍票のデイリークエストを確認しにいくと、自分では取りに行けない場所に生息する虫を納品するクエストがあった。 マーケットを見ても売ってない 困った僕は、まだマーケットにいたココちゃんを頼る事にした。 ココちゃんは「えー、女の子に虫取りに行かせるのー?」とゴネていたが、最終的には取りに行ってくれた。 お礼として払える物もないので「宝払いで。俺が偉大なる財宝(ワンピース)を見つけたら必ず払う」と伝えておいた やりとりしてる後ろで、違う街にいる友人が「よしっ、声かけるぞー…。がんばるぞー…」と決意を固めていた 友達、出来るといいね --- しばらくクラフトやサブクエストに打ち込んでいると、「やばっ、なんか人集まってきちゃった!!ww」とか楽しそうな声が友人から聞こえた 楽しいよな、交流 僕も先ほど裸エプロンにデブチョコボの頭を被って貴族を名乗っていたら、通りすがりの冒険者に「アルフィノから貴族について学んでこい」と罵倒されたところだ アルフィノ、確かに貴族っぽい --- 僕は今、名前が似てるというだけで先日フレンドになった後輩冒険者ペッパーちゃんと街で遭遇したので、リテイナー派遣機能を伝授していたところだ 始めは「そんな機能でてない、私のリテイナーはニートらしい」と嘆いていたペッパーちゃんも、最後には「へへっ、18時間派遣でみっちり働かせてやりましたよ!!」と得意げに報告してきた 同じぐらいの進行度仲間との情報交換はやはり面白い お礼に使い方がわからない"睡眠薬(?)"を僕に渡そうとしてきたので、「ゴミを押し付けてこないで」と断っておいた ペッパーちゃんは街で見かけると、よくこうやって持ち物を押し付けてくる --- 雪山を探索していると、"ゼーメル要塞(?)"なるダンジョンが解放された。 ストーリー進行上必須ではなかったが、推奨レベルが自分に近いダンジョンだったので、どうしても行ってみたくなった NPCと行くのも味気ないし、人と行きたい。 でも自作の装備に自信こそあれど、野良と行って戦犯かますのも怖い。うーん…どうしよ… 悩んだ末、誰か一緒に行ってくれる人を探しに街へ戻る事にした 溜まり場でもあった先ほどのマーケットに着くと、顔見知りの冒険者が談笑していた ──これはチャンスか…? しかも逞しそうなルガディンの大男までいる 「あの、私とゼーメル要塞に行ってくれる人はいませんか」 僕は勇気を出してパーティメンバーを募集した --- 声をかけると、すぐに3人立候補してくれた。 虫取り師のココちゃん 大男ルガディンのゴンゾウさん(初絡み) 物腰低い女性のルーさん(初絡み) パーティを組むと、3人が慣れた手つきで職業を合わせてくれる 初めてのフルパーティに胸が高鳴る。 なんならウキウキで青チャット(パーティチャット)を使って「初めてのフルパだ!!」伝えた 立候補してくれた3人に再度お礼を言った後、「じゃあ行ってくるねー」とマーケットの皆に伝えると「いてらー」と返ってくる これよこれ!! 俺が求めてたMMOってこれじゃん!!! 興奮冷めやらぬまま、僕は初めてフルパーティでダンジョンへと向かった
決勝トーナメントまで後1点だったんですけどね 残念、ちゃんと守るべきなのはわかっているが攻めてしまった
到着 0回戦敗退は回避した
大阪の試合の為の移動中 一人なので休憩しながらじゃないと疲れる