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戸塚宏氏(戸塚ヨットスクール校長)が主張する「権利の和訳の間違い」。 英語の「Right」を「権利」と訳したことで、本来の“道理”や“公共の福祉”という意味が失われ、個人の我が儘や利益を主張する言葉にすり替わってしまった。
授業中スマホを触っていた生徒を注意 ↓ 教員の注意の仕方が気に食わず不登校 ↓ 親は精神的苦痛を受けたとして弁護士を立てて訴える はっきり言って知らんわ。そんなもの。 勝手に訴えなさい。 学校の規則が守れないくせに、一丁前に権利だけ主張。 訴えれば勝ちと思っている親子が多過ぎる。
・学校(先生)は下手に起これば自分の首が飛びかねない ・社会は面倒を避けて怒らない ・親が最後の砦 →親がダメだともうどうしようもない 自分で気づける人は勝手に進み、ダメなやつは誰にも引っ張られることなく終わる。 格差がより広がる、残酷な社会となっていっているのが現状。
先生、怒りもしないし注意もしない。 ただ黙って見て、そのまま帰っていった。 これが一番キツいやつ。 怒鳴られたら言い返せるのに、無言で去られると「あ、もう諦められた…」って急に我に返る。 なのに本人たちは床で膝枕したまま笑いが止まってないのが、最高に高校生。
今の時代ダメなやつは放置。 できるやつは勝手に進む。 下を引っ張れなくなった。 だから格差がより広がっていく。 こういうことを平気でするアホは、誰も教えてくれることすらなく、社会に出て誰にも相手をされなくなる。
90分間自殺予防の話しをして、その感想が「あ」だけって何だろう。
学校はもう怒れない。 社会も面倒を避けて怒れない。 親が最後の砦になっている。 ここで親がダメだと、もう誰も救いようがないのが現状。
【不登校35万人】社会問題になっている''理由なき不登校''が世も末すぎる。 youtube.com/channel/UCYjgG…
なら友達がいる時に出すな。 これが全て。
どう考えてもあなたがおかしいですよ。 友達がいる時に絶対出さないでしょ…
注意してくれた人に対して、暴言を吐くような奴を教育できない現代の病理。 学校も社会も面倒を恐れて注意できない時代のため、親が最後の砦となっている。 そこがダメだとこうなる。 世も末。
商業施設が中学生を出禁に bunshun.jp/articles/-/923… フードコートで中学生が騒音 →注意した一般客へ暴言 →店が中学校へ指導を依頼 →1年以上、迷惑行為が続く →最終手段として全員出禁 完全に親の責任だ。親が引きずってでも家に帰して止めるべき。なぜ学校やスーパーが注目されるのか。親を出せ
生徒が教師を評価する権利を持っているという前提に立っている。 教育が壊れたのは生徒が教師を評価するようになったからであり、同時に教師の側が生徒に評価されたいと思い始めたから。 関係あるのは、その教師が『自分が知らないことを知っている他者』として生徒の前に立っているかどうか。
授業が分かりずらい、面白くない教員への生徒の反発がものすごい。年齢や経験年数は関係ない。若くても物凄くきめの細かい素晴らしい授業をする教員もいれば、何年経っても魅力のない授業をされる教員もいる。
昔は子供を学校、地域、親と社会で育てていた。 それが希薄になった現代では、自分の静かな空間を邪魔するものは子供関係なく許せなくなる。 子供の元気な声はいい事だろと言う、あるべき社会としての声と、プライベートな空間に社会の声を押し付けてくるなと言う時代が故の声。 そこが噛み合わない。
普通の声じゃない。なんでいちいち叫ぶのだろう? なぜ親は住宅街で大きな声を出す子供達を注意しないのだろう? 療養中の方や夜勤明けの方、受験生もいるかもしれないのに、、 #道路族 #道路族マップ #道路遊び
「苦労したら将来ラクになるのか?」 この問い、すでに「苦労は支出、ラクはリターン」という等価交換の発想になっている。 人生は商取引ではない。 ラクになるかどうか値切る時点で、損得の生き方に回収されてる。
ずっと疑問なんだけど 若いうちは沢山苦労しろって言うけど 苦労したら将来ラクになるんですか?
これ、「子持ちvs独身」の対立じゃなくて、「経営者の人員配置のサボりを、独身のプライベートを人質にして穴埋めさせてる構造」が諸悪の根源。 還元される見込みのない独身に「お互い様」を強制するのはただの言葉の詐欺だし、独身の人生を軽視しすぎ。
独身看護師です。 炎上覚悟で言わせて。 「子どもが熱出たから早退します」は「仕方ない」で済むのに、その穴を埋める独身の残業や予定キャンセルまで「仕方ない」で済ませるの、ずっとおかしいと思ってる。
@TYPFNJvx94LvMko 小さな失敗を「失敗」と認識させずに隠蔽し続けた結果、子供にとって失敗が「未知のモンスター」になってる。 恥をかく経験も、リカバリーの知恵も全部大人が奪っておいて、「最近の若者は打たれ弱い」とか言ってるの、マッチポンプすぎて本当に滑稽ですよね。
@TYPFNJvx94LvMko 「ありのままの君でいい」と全肯定され続けた結果、客観的な現実(ルール)に衝突して傷つく耐性を奪われた子どもの末路です。 学校とは本来「自分の無能さを自覚し、そこから大人になる場所」なのに、傷つくのを恐れて「本気を出さない防衛」に入る。
現代の「褒めて伸ばす教育」のバグがこれ。口先だけの意欲を評価され慣れた結果、「勉強ができるようになりたい自分(物語)」だけを消費して、泥臭い努力からは逃げる。 本気で向き合う先生ほど煙たがられ、適当に承認だけしてあげる先生が「良い先生」になる不条理。
「勉強できるようになりたい」と言う子に本気で向き合うと9割の子は嫌がる。 彼らにとって「勉強できるようになりたい」というのは「やる気があります」というアピールであって、努力してまで出来るようになりたいものではない。 「やる気があってえらいね」でお終いにしてくれるのが一番良いんだよね
@TYPFNJvx94LvMko 彼らが求めているのは「学力の向上」という自己否定ではなく、「前向きな自分」を全肯定して貰うカウンセリングなんですよね。 「やる気アピール」というノーコストのポーズに、本気の努力(コスト)を迫ると逃げ出す。
こういう奴がいるから体罰が必要。 言葉の通じない奴がいる。 その事実に見向きもせず、頭の中お花畑で綺麗事しか見えない、話せばわかる勢はどう説明するつもりなんですかね?
「どんなに有能でも24時間監視は無理」というリアルを社会が無視しすぎ。 いじめは「学校の管理ミス」ではなく、人間の集団心理と未熟さが生む病理。 加害生徒の親が「うちの子に限って」と逃げ、学校だけに土下座させる歪んだ構造を終わらせないと、教師の命がいくつあっても足りません。
「有能な先生のクラスはいじめが起きにくい」は事実 「無能な先生のクラスはいじめが起きやすい」も事実 ほとんどの場合、経験則からくる、いじめの始めの段階を察知して摘み取れるかどうか でも有能な先生だって24時間一緒にいるわけじゃない、どんな先生のクラスにもいじめは起こる
@9ivs4Lw3xrOHstW 現代の親は学校を「安全を保証するテーマパーク」と勘違いしている。 いじめが起きれば「管理不足」と学校を叩く。 でも、人を傷つける人間(加害者)を育て、その悪事を社会のルールとして家庭で躾けられなかった「親の責任」はどこへ行ったのか。
「うちの子はやればできる」という親ほど、「やる」という行為自体にどれほどの精神的成熟と禁欲(自己否定)が必要か分かっていません。 中学の教科書が授業一発で分かるのは単なる要領。本当に優秀な子は、分からない壁にぶつかった時に自分を律して「勉強できる子」です。 親の寝言ですね。
今日の面談、中学生の保護者が「うちの子勉強すれば優秀なんです」と訳のわからない事を言ってきたけど、そもそも中学範囲の教科書レベルの内容なんて優秀な子は授業聞けば一発で理解できるわけで、勉強しないと理解できない時点で優秀とは言えない。
@TYPFNJvx94LvMko 「オレ様化」の典型ですね。 「やればできる」は、現実の努力の苦痛から逃げるための親子のフィクション。 そもそも勉強とは「一発でわかる要領の良さ」ではなく、「やりたくない自分を否定して机に向かう能力」のこと。 それができない時点で、どれだけ潜在能力があろうが凡愚です。