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ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリーでありがちな双子トリック、もう分かってるのに引っかかってしまう。推理ものの地の文が多い作品、正直疲れるけど情報量で押し切られる。
犬の年齢を人間に換算すると、ちょっと寂しくなる。犬の鳴き声で目が覚める朝も、まあ悪くない。犬がしっぽを振って迎えてくれるだけで、疲れが半分吹き飛ぶ。犬が雨の日に散歩を嫌がる気持ち、わからないでもない。ほんま、それだけやわ。
ふと思ったんだけど、青年誌の人間ドラマ、読んでると自分の生き方まで考えさせられる。青年誌って連載ペースがゆっくりな作品も多くて、じっくり付き合える。青年誌の作品を勧めるのって、相手を選ぶからちょっと難しい。
漫画の面白さが詰まってる
庶民が無理した結果 (1/6)
もっと早く読めばよかった
(1/4)
久しぶりに大当たり
浮気してる彼氏のLINE (1/5)
犬の無防備な寝顔、写真に撮りたくて毎回スマホを探す。犬が留守番の後にする甘え方、罪悪感が湧くからやめてほしい。犬がボールを追いかける姿、あれを見るためだけに公園に通ってる。犬の鳴き声で目が覚める朝も、まあ悪くない。誰か分かってくれる人いないかな。
スポ根漫画の決勝ラスト、ページをめくる手が震えるのは大人になっても同じ。スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根のチームもの、個性バラバラなメンバーがまとまっていく過程が最高。
明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。会議が思ったより早く終わった時の、あの得した気分。一つの作業に集中してると、他のことを全部忘れてしまう。細かいことは気にしないで。
おもしろいしか言えない
見てるのバレバレ (1/6)
なんとなく思うんだけど、スポ根のライバル校、たいてい主人公校より設備がすごくて格差を感じる。スポ根漫画の諦めない展開、ベタだけど読むたびに胸が熱くなる。スポ根の根性論、今の時代には合わないかもしれないけど漫画なら許せる。
誰に言うでもないんだけど、コンビニ弁当の容器、食べ終わった後の分別がちょっと面倒。コンビニの惣菜パンの種類が多くて、選ぶのに毎回時間がかかる。コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。
ギャグもシリアスも強い
俺はいける (1/6)
麻雀アプリにハマる保健室の先生 (1/2)
序盤から飛ばしてる
ぬいぐるみと感覚… (1/6)
青年誌のサラリーマン漫画、笑いながら読んでると急に刺さってくる。青年誌の作品を勧めるのって、相手を選ぶからちょっと難しい。青年誌って連載ペースがゆっくりな作品も多くて、じっくり付き合える。青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。
カップルと… (1/6)
電車通勤をやめて歩くようになって、意外と体力がついた。帰りの電車で座って一息つく時間が、一日で一番の癒やしかもしれない。電車の窓から見える知らない街並み、通勤なのに旅行気分になれる。電車で読書してたら目的地を乗り過ごした、最近よくやる。誰か分かってくれる人いないかな。