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@senkyoyosou 自民党は内心、比例19削減でも良いわけだからな…
@MisterHR_japan まあ自民党の作戦目標である「全野党が一致結束して定数削減に反対してくるのを阻止」は達成されちゃったと思う
@yukkuri0762 たとえば他の○○周年を迎えたガンダム作品とのクロスオーバーで新作を作る。特撮ヒーローの共演モノみたいな感じに持ち込んで、「三日月とオルガは何で生きてるの?これいつの時系列?まあ面白かったし、三日月とオルガをまた観れたからいいか」と頑張ってファンに思わせる。
@strikebaka またこんなもの(条約遵守機体)を…!!
@Bando0817 というかこの地図見たら「南側から攻めると落としやすいよ」じゃなくて「南側からしか攻められない」ですよねw
@asahi まあ、自民「国民民主サンが賛成すれば比例31削減+修正サンラグ、反対すれば比例45削減+ドントだ。どうする?」という事だから、しゃーない
@DPFP_warimari 内閣不信任案の提出に必要な賛同議員数を減らすこともこの際セットでやってほしい。例えば51→46とか
@nhk_toyotomi このシーンは流石に笑ってしまった
@nhk_news たとえば内閣不信任案提出に必要な議員数を51→46にするとか、そういうのはセットで変更してほしい
@urakkun26 なるほど・・・。調べたら秀吉死去時点で毛利輝元は長男が3歳、もちろん両川の叔父達は他界、上杉景勝は実子無しなんですね・・・そりゃ彼らは領国に帰って、成人した息子が本領を治める家康が京・大坂で政務を執る方が良いですよね。
@chikuzen_1982 任侠モノと「週1回4クールのアニメ」ってのが相性最悪だったかも知れないッスw 任侠物ってだいたい1本の映画かVシネマなイメージです
鉄血の批判のことごとくがラスト5話くらいに集中している・・・w やっぱ2クール→半年休み→2クールの最後に主人公達を全滅させて「これは任侠物なんで」はダメだったな。任侠モノはだいたい1本の映画かVシネマなんだから。
@kagekoya ヤクザ作品はだいたい2時間くらいのうちラスト10分で主人公達が体制側に虫けらのように潰されて終わるけど、鉄血は同じ事を「日曜夕方の週1ロボットアニメ」という体裁をとりながら通算4クールかけてやってしまったことが、制作陣と視聴者にめっちゃギャップを生んでしまったと思うw
@kj6pZkAJycNTDJS 鉄華団=新撰組、マクギリス達=幕末の改革派、みたいなことかと思いきや、マクギリス=石田三成(これも三成に失礼な例えではありますが)、ラスタル=徳川家康みたいな感じでしたね・・・
@mbfp01re2astray そうですよね・・・「ギャラルホルン側の人々は生き残ったし、ちょっと明るめに描いてあるなァ」と思ってたら、どうも制作陣たちがそっちに感情移入して手厚く遇していただけ、みたいな匂いのするインタビューが続出したんですよね・・・
@iFZqZs6vrTwt7pU あの頃の公式スタッフから出るインタビューが一切無ければ「鉄血は滅びの美学を描くガンダムシリーズだったよね」で受け容れられたファンももっと多かったと思う。死なせるのは良いけど、ちゃんと三日月とオルガを愛して最後までストーリーを練ったのか?・・・と思わせるインタビューばかりだった。
@abraxarba せめて三日月とオルガを生死不明にしていればなぁと思う
@ensu05 ヤクザ映画でも2つの組の抗争を描いて、たとえば2時間モノなら1時間50分くらいから突然現れた警官隊の一斉射撃で2つの組とも全滅とかふつうですもんねw
ガンダムSEED FREEDOM(+ZERO)で盛り上がる ダブルオーで盛り上がる 鉄血2期の賛否で盛り上がる ARE・・?