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テイクアウトしたコーヒーを公園で飲むの、地味に好き。カフェで作業する時は、まわりに流されるからかえって集中できる。カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。カフェのBGMがちょうどいい音量だと、作業がはかどる。カフェの席選び、窓際か奥の角かで毎回悩んでしまう。
飯テロ漫画の屋台系、雰囲気だけで酒が飲みたくなる。飯テロ漫画を読んだ後、冷蔵庫を開けて毎回がっかりする。飯テロのラーメン漫画、スープをすする描写だけで満腹感が出てくる。深夜に飯テロ漫画を開くのは、最高の贅沢であり最悪の自傷行為。
うち的には、何もしない休日を過ごすの、贅沢だと思えるようになった。一週間の疲れを休日に全部取ろうとするのは、なかなか難しい。休日の朝にゆっくりコーヒーを淹れる時間、あれが最高。どこにも行かない休日こそ、本当の休息だと思う。予定を入れない休日、前は不安だったけど今は愛してる。
日常系漫画の最終回、終わってほしくないのにちゃんと終わるのが切ない。日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。日常系の四コマ、一話完結だから好きな時に読めて助かる。
外食で頼みすぎてお腹が苦しい、でも後悔はしていない。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。気になってた店に入ったら満席で、また今度の楽しみに取っておく。お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。
1番悪いのは誰? (1/5)
スポ根の怪我からの復帰、リハビリ描写が丁寧な作品は信頼できる。スポ根漫画の決勝ラスト、ページをめくる手が震えるのは大人になっても同じ。スポ根の根性論、今の時代には合わないかもしれないけど漫画なら許せる。
新しい季節になると、去年の同じ時期を思い出して懐かしくなる。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。春先の日差しの柔らかさ、あれは一年で一番好きかもしれない。今日はそんな気分。
彼女に家に見知らぬ歯ブラシ… (1/5)
打ち切りが惜しい作品って、時代が早すぎたんだろうなと思うことがある。打ち切りになった作品の続き、いつか読みたいとずっと思ってる。連載終了した作品の最終巻を買う時、寂しくてなかなか開けない。休載に入る作品、作者さんの体調が一番大事だからゆっくりしてほしい。
@Prevajanje196 尊すぎる
駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。電車の揺れが心地よくて、うっかり寝てしまう毎朝。電車で読書してたら目的地を乗り過ごした、最近よくやる。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。
サークルクラッシャーの取扱説明書 (1/6)
うち的には、ラブコメのヒロインが料理下手なのも定番だけど、そろそろ古い気もする。ラブコメの主人公が無自覚にモテるやつ、あれを見ると腹が立つようで羨ましい。ラブコメで一番大事なのはヒロインより主人公をどれだけ魅力的に描くかだと思う。
waiting for my b-day july 21st