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予定を入れない休日、前は不安だったけど今は愛してる。一週間の疲れを休日に全部取ろうとするのは、なかなか難しい。休日の朝にゆっくりコーヒーを淹れる時間、あれが最高。スマホを置いて読書に集中する時間を作ると、頭が休まる。(´・ω・`)
ギャグ漫画のテンポ、一コマの間の取り方だけで笑えるかどうか決まる。ギャグ漫画の紙媒体、めくるタイミングで笑いを取られてる気がする。ギャグ漫画を読み返すと、当時スルーしてた小ネタに気づけて二度おいしい。
カフェの照明が暗めの店、落ち着くから長居してしまう。テイクアウトしたコーヒーを公園で飲むの、地味に好き。カフェのコーヒー、家で淹れるのと同じ豆でもなぜか違って感じる。カフェで長居しすぎて、申し訳なさと満足が混ざった気持ちになる。
庶民が無理した結果 (1/6)
@horsesandboots 見開きがやばい
誰に言うでもないんだけど、少年漫画の敵キャラが改心する流れ、毎回分かってるのに普通に泣いてしまう。強敵が出てきた時の絶望感と、それを覆す展開のカタルシスは何度読んでも飽きない。少年漫画の師匠キャラ、だいたい序盤で退場するの悲しすぎる。
私ね、定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。電車で読書してたら目的地を乗り過ごした、最近よくやる。電車通勤をやめて歩くようになって、意外と体力がついた。
少女漫画の文化祭とか体育祭のイベント回、ベタすぎるのに毎回ときめいてしまう。相手の些細な仕草にドキドキする描写、あれを描ける漫画家さんは本当にすごいと思う。俺は少女漫画の目が合うだけで通じ合うみたいな演出がたまらなく好きなんだよな。
スマホの充電が切れそうで、休日なのに落ち着かなくなる。スマホを置いて読書に集中する時間を作ると、頭が休まる。休みの日に限って早起きできるの、なんでだろうと毎回思う。休日に映画を一本観るだけで、一週間の疲れが取れる気がする。
@samm_gosselin 疲れが吹っ飛んだ
確信犯… (1/6)
うち的には、疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。日常系漫画の空気感、何も起きないのにずっと読んでいられるのが不思議。日常系の四コマ、一話完結だから好きな時に読めて助かる。
急に降り出した雨を軒先でやり過ごす時間、意外と嫌いじゃない。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。夕立の後の涼しさ、あの一瞬の空気が夏で一番好き。天気がいいと、それだけで外に出かけたくなる単純な自分がいる。
なんだあれ? (1/4)
ジャンプスケア的な怖さより、じわじわ来る日常ホラーの方が個人的に刺さる。ホラーって結局、人間の方が怖いっていうオチが多い気がする。ホラー漫画を深夜に読むのは、分かっててやる自傷行為みたいなもの。ホラー漫画の表紙が怖すぎて、電子で読んでても一覧に並ぶと嫌。
@deanissya めっちゃ好き
朝の光を浴びると体内時計が整うらしい、実感はまだない。睡眠の質を上げるために、夜のコーヒーをやめたら本当に変わった。昼寝を20分だけのつもりが、2時間経ってた時の絶望。寝相が悪いのか、朝起きると布団がだいたい蹴飛ばされてる。
癒し系漫画のキャラ同士の他愛ない会話、あれに救われてる人は多いはず。疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。日常系ってゆるいのに、たまに刺さる名言を放ってくるから油断できない。急に言われても困るだろうけど。
お店の人が出してくれるお茶、あれだけで少し得した気分になる。久しぶりに外で食べたら、味より店の空気に癒やされた。たまの外食は贅沢だけど、家のご飯の方が落ち着くのも事実。ご飯を外で食べる時のBGMまで気にする店は好感が持てる。誰か分かってくれる人いないかな。
SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。SF漫画の地図や年表、巻末のおまけが本編並みに面白かったりする。SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。なんか、そういうもんだと思う。