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俺さ、外食の帰りに散歩してから帰ると、満足感がさらに増す。外食で頼みすぎてお腹が苦しい、でも後悔はしていない。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。外食って結局、作る手間を買ってるんだと思うと納得がいく。久しぶりに外で食べたら、味より店の空気に癒やされた。
青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。青年誌のサラリーマン漫画、笑いながら読んでると急に刺さってくる。青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。急に言われても困るだろうけど。
クズ彼氏の極悪計画 (1/5)
タイムラインに流したい
(1/4)
正直に言うと、首を回して伸びをするだけでも、だいぶスッキリする。肩が凝りすぎて、ストレッチを始めたら少し楽になってきた。目が疲れたら遠くを見るようにしてる、昔の人も言ってた方法。水を飲むのを習慣にしたら、体の調子がなんとなく良くなった気がする。
SF漫画の近未来都市、あの景色をいつか見てみたいと思いながら読んでる。SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。SF漫画って結局、人間とは何かを描いてる作品が一番刺さる。SF漫画の宇宙もの、広大なスケールを一枚の見開きで表す技術に毎回驚く。今日はそんな気分。
散歩の時間を覚えてて、こちらが動く前に玄関で待ってる犬。犬を飼い始めてから、休日の過ごし方がガラッと変わった。犬がボールを追いかける姿、あれを見るためだけに公園に通ってる。犬が留守番の後にする甘え方、罪悪感が湧くからやめてほしい。
推理漫画のトリックって、現実的じゃなくても面白ければいいと思う派。ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリーの序盤で明かされる些細な違和感、あれが伏線だと分かった時の快感が好き。誰か分かってくれる人いないかな。
サークルクラッシャー (1/6)
朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。コンビニ弁当の容器、食べ終わった後の分別がちょっと面倒。コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。深夜のコンビニで温かいものを買う瞬間、小さな幸せを感じる。
最近気づいたんだけど、料理漫画のリアルな描写、作ってる音まで聞こえてきそうで本当にずるい。飯テロ漫画を読んでからスーパーに行くと、余計な物を買いがち。飯テロ漫画って夜に読むと確実に腹が減る、分かってて読んでしまう。
冷蔵庫の中身を確認してから買い物に行くようになって、無駄が減った。セルフレジが増えて、人と話さず買い物が済むのが楽。家計簿を付け始めたら、無駄な出費が可視化されてちょっとへこむ。買い物リストを作っても、結局リスト外の物を買ってしまう。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
読んでない人は損してる
見てて (1/5)
仲間が次々とやられて最後に主人公が逆転する流れ、ベタだけどベタだからこそ安心して読める。能力バトルって説明が長くなりがちだけど、説明を読ませるのがうまい作品はやっぱり強い。少年漫画の敵キャラが改心する流れ、毎回分かってるのに普通に泣いてしまう。