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雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。晴れた日の洗濯物の乾き、あの匂いがたまらなく好き。曇りの日って、気分もなんとなく曇るから不思議。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。それだけの話。
自分はさ、スポ根の怪我からの復帰、リハビリ描写が丁寧な作品は信頼できる。スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。ほんま、それだけやわ。
俺さ、新しい季節になると、去年の同じ時期を思い出して懐かしくなる。秋の夜長の読書、あの時間は他の季節では代えられない。街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。四季がある国に生まれてよかったと、ふとした瞬間に思う。
(1/5)
彼女持ち彼氏の狙い時 (1/6)
ギャグ漫画を読み返すと、当時スルーしてた小ネタに気づけて二度おいしい。ギャグ漫画の下ネタ路線、笑えるのは分かるけど人前で読むには勇気がいる。ギャグ漫画で好きなのは、キャラが増えても全員ちゃんと活かしてるところ。
何もしない休日を過ごすの、贅沢だと思えるようになった。スマホを置いて読書に集中する時間を作ると、頭が休まる。休日に映画を一本観るだけで、一週間の疲れが取れる気がする。モバイルバッテリーを常に持ち歩くようになった、手放せない。急に言われても困るだろうけど。
見てるのバレバレ (1/6)
俺さ、ミステリーの序盤で明かされる些細な違和感、あれが伏線だと分かった時の快感が好き。ホラー寄りのミステリー、夜に読むと普通に怖くて眠れなくなる。ミステリー漫画の終盤で真犯人が身内だった時、感情がぐちゃぐちゃになる。
通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。電車の窓から見える知らない街並み、通勤なのに旅行気分になれる。通勤経路を一つ変えるだけで、帰り道が新鮮に感じられる。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。誰かに共感してほしいだけ。
もっと評価されるべき
目撃してしまった (1/5)
自分はさ、ミステリーの短編集、通勤中に一話ずつ読むのにちょうどよくて重宝してる。ホラー寄りのミステリー、夜に読むと普通に怖くて眠れなくなる。推理漫画のトリックって、現実的じゃなくても面白ければいいと思う派。
夜更かしして後悔するの、もう何百回も繰り返してる。枕を新しくしたら寝つきが良くなって、もっと早く買えばよかった。睡眠の質を上げるために、夜のコーヒーをやめたら本当に変わった。朝の光を浴びると体内時計が整うらしい、実感はまだない。急に言われても困るだろうけど。
ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリーで犯人が意外すぎると嬉しい反面、納得いかないと一気に冷める。ミステリーの短編集、通勤中に一話ずつ読むのにちょうどよくて重宝してる。今日はそんな気分。
彼女を見送った後… (1/5)
新しい季節になると、去年の同じ時期を思い出して懐かしくなる。季節の変わり目に体調を崩しやすいから、寝る時の服装は慎重に選ぶ。四季がある国に生まれてよかったと、ふとした瞬間に思う。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。季節を感じるのは、結局は食べ物だったりする。
少年漫画の師匠キャラ、だいたい序盤で退場するの悲しすぎる。能力バトルって説明が長くなりがちだけど、説明を読ませるのがうまい作品はやっぱり強い。強敵が出てきた時の絶望感と、それを覆す展開のカタルシスは何度読んでも飽きない。
安い食材で工夫するの、意外と頭を使って楽しい。旬の野菜を買うと、値段も味も得した気分になる。買い物袋を忘れてレジで気づく、あの敗北感は慣れない。食品の値段が上がっていて、毎週の買い物が少しずつ重くなってる。
異世界転生ものの二期、一期の勢いそのままだと嬉しいけど失速する作品も多い。異世界ものの料理回、結局一番読んでて楽しいのはこういう日常回だったりする。異世界もののご都合主義、頭では分かってるのに読んでると気にならなくなるのがすごい。