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バトル漫画の修行パートって正直ちょっとだれるけど、そこを我慢した先の覚醒シーンで全部チャラになる。能力バトルって説明が長くなりがちだけど、説明を読ませるのがうまい作品はやっぱり強い。バトル漫画で一番好きなのは実は日常パートだったりする、戦いの合間の飯のシーンとか。
正直に言うと、カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。カフェで隣の人の会話が聞こえてくる、耳を澄ますつもりはないのに。静かなカフェを見つけると、つい通いたくなって常連になる。カフェで本を読む時間、あの空間ごと好き。
不安の種 (1/4)
作者さんの次回作にも期待
俺はいける (1/6)
癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。癒し系漫画を寝る前に読むと、だいたいそのままいい夢を見られる気がする。癒し系漫画のキャラ同士の他愛ない会話、あれに救われてる人は多いはず。まあ、そんなとこ。
週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。職場の机の上の整理、やる気がある日にしかできない。昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。
止まらなくなるやつ
あなたはどっち? (1/6)
私ね、SF漫画の近未来都市、あの景色をいつか見てみたいと思いながら読んでる。SF漫画のAIが出てくる話、近年は妙にリアルに感じてしまう。SF漫画で一番好きなのは、近未来なのに生活感がちゃんとある作品。SF漫画の設定の作り込み、最初は難しくても読み進めると癖になる。
@unBREElievablee 紙で買った
部下からの質問 (1/4)
最近気づいたんだけど、カフェのBGMがちょうどいい音量だと、作業がはかどる。カフェのコーヒー、家で淹れるのと同じ豆でもなぜか違って感じる。カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。誰かに共感してほしいだけ。
@buckyzmom 意味わからんくらい面白い
青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌の作品を勧めるのって、相手を選ぶからちょっと難しい。( ̄ー ̄)
コンビニの惣菜パンの種類が多くて、選ぶのに毎回時間がかかる。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。深夜にコンビニに行くのは、散歩がてらでちょうどいい。ほんま、それだけやわ。
ミステリーでありがちな双子トリック、もう分かってるのに引っかかってしまう。ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリーの序盤で明かされる些細な違和感、あれが伏線だと分かった時の快感が好き。まあ、そんなとこ。
一週間の疲れを休日に全部取ろうとするのは、なかなか難しい。休みの日に限って早起きできるの、なんでだろうと毎回思う。充電を忘れて朝に困るから、寝る前に必ず差すようにしてる。何もしない休日を過ごすの、贅沢だと思えるようになった。
@kaniasbrn えぐい
最近気づいたんだけど、相手の些細な仕草にドキドキする描写、あれを描ける漫画家さんは本当にすごいと思う。少女漫画を読んでると、恋愛の理想がどんどん高くなっていく気がして怖い。少女漫画のライバルキャラって、最初は嫌なやつなのに気づいたら一番いい子になってるのが定番。
夕方の散歩は、昼と夜の間で空の色が一番きれい。散歩中に見つけた小さな公園、ベンチに座ってぼんやりする。何も考えずに散歩する時間、あれが一番の頭の整理になる。雨上がりの散歩は、濡れた石畳がきれいで好き。
歴史漫画を読んでから史跡を訪れると、解像度が上がって散策が楽しい。歴史漫画の終盤で主人公が歴史通りに散るの、つらいけど美しい。歴史漫画の食事シーン、当時の食事ってどんな味だったのか想像が膨らむ。歴史漫画の下剋上もの、現代の会社組織と重ねて読むと妙に刺さる。