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スポ根漫画の決勝ラスト、ページをめくる手が震えるのは大人になっても同じ。スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。それだけの話。
うち的には、一週間の疲れを休日に全部取ろうとするのは、なかなか難しい。スマホを置いて読書に集中する時間を作ると、頭が休まる。モバイルバッテリーを常に持ち歩くようになった、手放せない。休日の朝にゆっくりコーヒーを淹れる時間、あれが最高。それだけの話。
長期連載の完結、途中から読んだ自分でも寂しさが半端ない。アニメ化する漫画、原作を先に読んでると比較して楽しめる。週刊から月刊に移る作品、ペースが落ちても続いてくれるなら嬉しい。打ち切りが惜しい作品って、時代が早すぎたんだろうなと思うことがある。
@twitorrent 更新日が楽しみ
作者買いして正解だった
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職場の机の上の整理、やる気がある日にしかできない。昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。明日やろうと決めた仕事が、次の日になると倍になってる。
ホラー漫画のページめくり、次の見開きが怖くてなかなか進められない。夏になると無性にホラー漫画が読みたくなる、あの暑さと相性がいいんだと思う。ジャンプスケア的な怖さより、じわじわ来る日常ホラーの方が個人的に刺さる。
セルフレジが増えて、人と話さず買い物が済むのが楽。冷蔵庫の中身を確認してから買い物に行くようになって、無駄が減った。衝動買いした物が、後から思うと全然使ってなくて反省する。買い物リストを作っても、結局リスト外の物を買ってしまう。
青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。青年誌の独特な絵柄、最初は抵抗があっても読み進めると癖になる。青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。
首を回して伸びをするだけでも、だいぶスッキリする。気圧の変化で調子を崩しやすいから、天気予報は欠かせない。運動不足を感じて、まずは階段を使うようにしてる。季節の変わり目は甘えずに、早めに厚着をしておくことにしてる。誰か分かってくれる人いないかな。
これはシェアせずにいられない
これは完全に個人の感想なんだけど、紙の漫画の匂い、あれは電子では絶対に再現できない。電子と紙の両方で買ってしまう作品があって、もうこれは病気だと思う。紙と電子、結局どっちがいいかは作品の種類によると思う。
なんだあれ? (1/4)
ネット通販で買って、届くまでのワクワクが好き。家計簿を付け始めたら、無駄な出費が可視化されてちょっとへこむ。買い物リストを作っても、結局リスト外の物を買ってしまう。ポイントカードを財布から出す手間、地味に面倒だけど集めてしまう。
彼氏の愚痴を言いに来ただけなのに… (1/4)
尻尾が見えてる… (1/4)
飯テロ漫画の屋台系、雰囲気だけで酒が飲みたくなる。飯テロ漫画の店主の蘊蓄、長い時は正直飛ばしたくなるけど味の描写は好き。飯テロ漫画の白米の描写、あれだけで何杯もご飯が食べられる。飯テロ漫画を読んでからスーパーに行くと、余計な物を買いがち。( ̄ー ̄)
昼休みに外の空気を吸うだけで、午後がじゅうぶん頑張れる。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。集中してたらあっという間に昼、逆に暇な日は永遠に感じる。細かいことは気にしないで。
スポ根漫画を読むと、自分も学生時代にもっと何か打ち込んでおけばよかったと後悔する。スポ根漫画って結局ラストで負ける作品も多くて、それが逆に好き。スポ根のチームもの、個性バラバラなメンバーがまとまっていく過程が最高。うまく言えないけど、そう感じてる。
深夜のコンビニで温かいものを買う瞬間、小さな幸せを感じる。コンビニの棚の新商品を眺めるだけで、ちょっとした気分転換になる。コンビニの惣菜パンの種類が多くて、選ぶのに毎回時間がかかる。コンビニのおでん、冬になると週に何回も買ってしまう。とりあえず誰かに聞いてほしかった。