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おすすめされて読んだら正解だった
週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。定時退社の日は、帰り道が妙に清々しい。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。
ラブコメの告白の返事を次巻に持ち越すの、あれは完全に商業的な引きだと思う。ラブコメの終盤で急にシリアスになるの、正直ちょっとだけ冷めてしまう自分がいる。ラブコメでありがちな転んでキスはさすがにもう見飽きたけど嫌いじゃない。
全員読んで
青年誌の短編集、作家さんの引き出しの多さに毎回驚かされる。青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌って連載ペースがゆっくりな作品も多くて、じっくり付き合える。
犬がしっぽを振って迎えてくれるだけで、疲れが半分吹き飛ぶ。犬の鳴き声で目が覚める朝も、まあ悪くない。犬の鼻の湿り具合を心配しすぎて、毎日触って確認してる。犬と目が合った時の、こちらの気持ちを見透かすような目。犬が留守番の後にする甘え方、罪悪感が湧くからやめてほしい。
書店で見かけて買ったら当たりだった
カフェのコーヒー、家で淹れるのと同じ豆でもなぜか違って感じる。カフェのBGMがちょうどいい音量だと、作業がはかどる。カフェで本を読む時間、あの空間ごと好き。カフェのメニューを見て毎回同じものを頼む自分、冒険心が足りない。
紙と電子、結局どっちがいいかは作品の種類によると思う。紙の単行本を買う派、本棚に並んだ背表紙を見るだけで幸せになれる。電子書籍の利点は引っ越しの時に身に染みる、本は本当に重い。漫画アプリのポイント還元を駆使して、月の出費をかなり抑えてる。
包丁を研いだら野菜を切るのが楽しくなって、しばらく料理にハマった。一人分の料理って分量が難しくて、いつも作りすぎてしまう。玉ねぎを炒める時間、あの甘い匂いだけでご飯が食べられる。作り置きおかずを週末に作ると、平日の夜がかなり楽になる。急に言われても困るだろうけど。
日常系漫画のご飯シーン、ストーリーそっちのけで飯ばかり見てしまう。日常系ってゆるいのに、たまに刺さる名言を放ってくるから油断できない。日常系漫画の空気感、何も起きないのにずっと読んでいられるのが不思議。癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。
衣替えの時に去年の服を見て、またこれ着るかなと思う。朝の空気が少しずつ変わっていくのを感じると、季節を実感する。街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。季節の変わり目に体調を崩しやすいから、寝る時の服装は慎重に選ぶ。
ギャグ漫画の脱力系、疲れてる時ほどじわじわ効いてくる。ギャグ漫画を読んで電車で笑いを堪えるの、地味に体力を使う。ギャグ漫画の紙媒体、めくるタイミングで笑いを取られてる気がする。ギャグ漫画は笑わせるだけじゃなくて、たまに泣かせにくるから油断ならない。ほんまにそう思う。
伏線だらけで考察が止まらない
もうやめられない… (1/5)
コンビニのスイーツコーナー、新作が出るたびにチェックしてしまう。コンビニのおにぎり、新米の時期のやつは普通に旨いと思ってる。コンビニのおでん、冬になると週に何回も買ってしまう。朝コンビニでコーヒーを買うのが、出社前の唯一の楽しみ。
ファンアート描きたくなる
彼女持ちの男しか興味ない (1/6)
これが無料で読める時代
最悪の天気予報… (1/6)
オタクに拒否されるギャル (1/4)
電子も紙も持ってる
何もない日常を描くのって、実は一番難しいんだろうなと読みながら思う。癒し系漫画のキャラ同士の他愛ない会話、あれに救われてる人は多いはず。日常系漫画のご飯シーン、ストーリーそっちのけで飯ばかり見てしまう。日常系ってゆるいのに、たまに刺さる名言を放ってくるから油断できない。
これは漫画好き全員に届いてほしい
正直に言うと、ラブコメで一番大事なのはヒロインより主人公をどれだけ魅力的に描くかだと思う。ラブコメの文化祭告白、定番中の定番だけど外されると逆にがっかりする。ラブコメでありがちな転んでキスはさすがにもう見飽きたけど嫌いじゃない。
彼氏の愚痴を言いに来ただけなのに… (1/4)