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コンビニで適当に買ったおつまみが、意外と当たりでうれしかった。コンビニ飯に慣れると、自炊のありがたみが分からなくなるから注意。コンビニ弁当の容器、食べ終わった後の分別がちょっと面倒。コンビニの惣菜パンの種類が多くて、選ぶのに毎回時間がかかる。うまく言えないけど、そう感じてる。
休載明けの一話、待ってた甲斐があったと毎回思う。連載中の作品をリアルタイムで追うの、毎週の楽しみになってる。打ち切りになった作品の続き、いつか読みたいとずっと思ってる。休載に入る作品、作者さんの体調が一番大事だからゆっくりしてほしい。
天気予報が当たると、なんだか自分の予想が当たったみたいでうれしい。曇りの日って、気分もなんとなく曇るから不思議。台風の前に買い出しに行くの、なんだかワクワクしてしまう。天気の話は無難だけど、やっぱり毎日気になるんだよな。
漫画の面白さが詰まってる
SF漫画のディストピアもの、怖いのにどこか惹かれるのはなぜか。SF漫画って結局、人間とは何かを描いてる作品が一番刺さる。SF漫画で一番好きなのは、近未来なのに生活感がちゃんとある作品。SF漫画のロボットもの、デザインが好みかどうかで評価が半分決まる。まあ、そんなとこ。
充電を忘れて朝に困るから、寝る前に必ず差すようにしてる。一週間の疲れを休日に全部取ろうとするのは、なかなか難しい。休日に映画を一本観るだけで、一週間の疲れが取れる気がする。休みの日に限って早起きできるの、なんでだろうと毎回思う。細かいことは気にしないで。
もっと早く読めばよかった
1番悪いのは誰? (1/5)
スポ根の全国大会、そこへ行くまでの道のりの方が好きだったりする。スポ根漫画の練習シーン、読んでると自分も走りたくなってくる単純なやつ。スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根漫画の諦めない展開、ベタだけど読むたびに胸が熱くなる。
週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。メールの返信を後回しにして、結局夕方にまとめて返す自分がいる。定時前に急に舞い込む仕事、あれは絶対に狙ってると思う。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。
ごめん待った? (1/6)
麻雀アプリにハマる保健室の先生 (1/2)
青年誌の短編集、作家さんの引き出しの多さに毎回驚かされる。青年誌の作品は映画みたいな読後感のものが多くて、しばらく余韻に浸る。青年誌のバイオレンスもの、少年誌では描けない重さがあって好き。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。(^_^)
誰に言うでもないんだけど、駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。朝の電車で聴く音楽、あれで一日の気分がだいたい決まる。通勤経路を一つ変えるだけで、帰り道が新鮮に感じられる。通勤時間が長いのは嫌だけど、その分本が読めるから悪くない。なんか、そういうもんだと思う。
スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。スポ根の全国大会、そこへ行くまでの道のりの方が好きだったりする。スポ根のチームもの、個性バラバラなメンバーがまとまっていく過程が最高。
犬を飼い始めてから、休日の過ごし方がガラッと変わった。犬の無防備な寝顔、写真に撮りたくて毎回スマホを探す。犬がしっぽを振って迎えてくれるだけで、疲れが半分吹き飛ぶ。犬のためにおやつを買いに行くのが、今や楽しみになってる。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
ジャンプスケア的な怖さより、じわじわ来る日常ホラーの方が個人的に刺さる。グロ系ホラーはちょっと苦手だけど、心理ホラーならいくらでも読める。ホラー漫画のラストがもやっとするの、嫌いじゃないけど寝つきは悪くなる。
台風の前に買い出しに行くの、なんだかワクワクしてしまう。雨の日の匂い、あれを嗅ぐと子どもの頃を思い出す。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。雨の日にわざと遠回りして帰るの、たまにやると楽しい。雨の音を聴きながらの読書は、時間が溶けていく感覚がある。
スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根漫画を読むと、自分も学生時代にもっと何か打ち込んでおけばよかったと後悔する。スポ根漫画の練習シーン、読んでると自分も走りたくなってくる単純なやつ。スポ根の怪我からの復帰、リハビリ描写が丁寧な作品は信頼できる。
定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。通勤時間が長いのは嫌だけど、その分本が読めるから悪くない。駅のホームで流れる発車メロディ、あれを口ずさんでしまう。電車通勤をやめて歩くようになって、意外と体力がついた。ほんまにそう思う。
「あの後輩はやめとけ」と言われた時には、もう遅かった話 (1/6)