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自分はさ、カフェで長居しすぎて、申し訳なさと満足が混ざった気持ちになる。静かなカフェを見つけると、つい通いたくなって常連になる。テイクアウトしたコーヒーを公園で飲むの、地味に好き。カフェで隣の人の会話が聞こえてくる、耳を澄ますつもりはないのに。
日常系漫画に大きな事件はいらない、小さな幸せの積み重ねで十分。疲れてる時こそ日常系漫画、頭を使わずに読めるのが本当にありがたい。何もない日常を描くのって、実は一番難しいんだろうなと読みながら思う。癒し系の猫漫画、うちの子と重ねて読むともうダメ、毎回やられる。
自分はさ、自炊を続けてると、冷凍庫の使い方がだんだんうまくなってきた。冷蔵庫の余り物で適当に炒めたら、思いのほかうまくできて一人で満足してる。味噌汁を毎朝作るの、地味だけど一日の始まりが整う気がする。
SF漫画のタイムリープもの、矛盾を考えると頭が痛くなるけどやめられない。SF漫画で一番好きなのは、近未来なのに生活感がちゃんとある作品。SF漫画のロボットもの、デザインが好みかどうかで評価が半分決まる。なんか、そういうもんだと思う。
なんとなく思うんだけど、外食って結局、作る手間を買ってるんだと思うと納得がいく。たまに行く定食屋さんの唐揚げ、自分の料理との差に落ち込む。ランチに何を食べるか考える時間が、実は一番楽しかったりする。外食で頼んだ料理が想像と違った時の、ちょっとした気まずさ。ほんま、それだけやわ。
みんな読んで
私ね、四コマ漫画のキャラが増えすぎてカオスになるの、それも含めて好き。四コマ漫画って描くのも読むのも気軽で、漫画の原点みたいな気がする。四コマ漫画の日常もの、毎日同じような展開なのに毎回笑ってしまう。ほんまにそう思う。
季節の挨拶を手紙に書くの、便利だけど味気ないなとも思う。街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。朝の空気が少しずつ変わっていくのを感じると、季節を実感する。衣替えの時に去年の服を見て、またこれ着るかなと思う。とりあえず誰かに聞いてほしかった。
表紙買いしたら大正解だった
この漫画知ってる人いないかな
最新話が待ちきれない
正直に言うと、ラブコメを読んでると、自分もあんな青春を送りたかったなって毎回思う。ラブコメの告白の返事を次巻に持ち越すの、あれは完全に商業的な引きだと思う。ラブコメの幼馴染ヒロイン、勝率が低いの分かってるのに毎回応援してしまう。ほんまにそう思う。
もっと話題になっていい
サークルクラッシャーの取扱説明書 (1/6)
夕立の後の涼しさ、あの一瞬の空気が夏で一番好き。急に降り出した雨を軒先でやり過ごす時間、意外と嫌いじゃない。曇りの日って、気分もなんとなく曇るから不思議。傘を持って出た日に限って降らない、この法則はなんなんだろう。ほんま、それだけやわ。
俺さ、ホラー寄りのミステリー、夜に読むと普通に怖くて眠れなくなる。ミステリーの最終巻で全部の謎が繋がる瞬間、何度体験しても最高の気分。ミステリー漫画の伏線回収、読み返すと最初から全部仕込まれてて鳥肌が立つ。ミステリーで犯人が意外すぎると嬉しい反面、納得いかないと一気に冷める。
@MyaJaneFanClub 生きがい
最近気づいたんだけど、電車の揺れが心地よくて、うっかり寝てしまう毎朝。電車通勤をやめて歩くようになって、意外と体力がついた。通勤ラッシュの電車、座れた日の幸福度は異常に高い。定期券の更新を忘れて、改札で焦ったのはいい思い出。誰かに共感してほしいだけ。
スポ根漫画の一試合を丸々一巻使うの、長いようでいてちょうどいい。スポ根の根性論、今の時代には合わないかもしれないけど漫画なら許せる。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。それだけの話。
うち的には、換気扇の掃除を後回しにして、気づけば大変なことになってる。ゴミの分別、慣れると逆に気持ちがいいくらいになった。風呂掃除をルーティンにしたら、気分の切り替えがうまくできるようになった。部屋を掃除すると、なぜか心まで片付いた気分になる。
うち的には、青年誌のバイオレンスもの、少年誌では描けない重さがあって好き。青年誌のサラリーマン漫画、笑いながら読んでると急に刺さってくる。青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。青年誌って連載ペースがゆっくりな作品も多くて、じっくり付き合える。( ̄ー ̄)