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最近気づいたんだけど、街路樹が色づき始めるのを見ると、今年もあっという間だったと思う。夏の夕方の匂い、学校の下校時間を思い出させる。四季がある国に生まれてよかったと、ふとした瞬間に思う。冬の朝、布団から出るまでの数分間が毎日勝負。それだけの話。
青年誌の完結した名作、今からまとめて読むのにちょうどいい。青年誌のグルメもの、大人向けだけあって酒の描写が妙にリアル。青年誌の漫画って、少年誌より登場人物が等身大で刺さることが多い。青年誌の作品は派手さより空気感で読ませるものが多い気がする。
ハマりすぎて困る
不安の種 (1/4)
心を動かされた
庶民が無理した結果 (1/6)
うち的には、犬の無防備な寝顔、写真に撮りたくて毎回スマホを探す。犬を飼い始めてから、休日の過ごし方がガラッと変わった。散歩の時間を覚えてて、こちらが動く前に玄関で待ってる犬。犬の鼻の湿り具合を心配しすぎて、毎日触って確認してる。
キャラ全員に愛着が湧く
彼女持ち彼氏の狙い時 (1/6)
スポ根の怪我からの復帰、リハビリ描写が丁寧な作品は信頼できる。スポ根漫画の顧問の先生、いい人かクセが強いかどっちかでだいたい面白い。スポ根漫画を読むと、自分も学生時代にもっと何か打ち込んでおけばよかったと後悔する。
どこから読んでも面白い
1番悪いのは誰? (1/5)
部屋を掃除すると、なぜか心まで片付いた気分になる。家事って終わりがないから、区切りをつけるのが難しい。窓を拭いたら外の景色がくっきり見えて、思わず見とれた。ゴミの分別、慣れると逆に気持ちがいいくらいになった。断捨離をしようと思い立ったのに、結局何も捨てられなかった。
これは完全に個人の感想なんだけど、四コマ漫画って一見ゆるいのに、たまに核心を突いてくるから侮れない。四コマ漫画のシュールギャグ、理解するのに一瞬遅れて笑うのがまた楽しい。四コマ漫画って描くのも読むのも気軽で、漫画の原点みたいな気がする。( ̄ー ̄)
仕事の合間に飲むコーヒー、あれだけが支えだったりする。在宅の日は通勤がない分、その時間を別のことに使えてうれしい。定時退社の日は、帰り道が妙に清々しい。週の後半になると、もう曜日の感覚がなくなってくる。ほんまにそう思う。
浮気相手のパーカー… (1/6)
ぬいぐるみと感覚… (1/6)
首の絆創膏… (1/5)
ミステリーで犯人視点の話が挟まると、それだけで一気に読む手が止まらなくなる。ミステリーで犯人が意外すぎると嬉しい反面、納得いかないと一気に冷める。ミステリーの短編集、通勤中に一話ずつ読むのにちょうどよくて重宝してる。
@MyaJaneFanClub えぐい
作者さんの次回作にも期待
サークルカップル破壊計画 (1/6)
犬の年齢を人間に換算すると、ちょっと寂しくなる。犬が雨の日に散歩を嫌がる気持ち、わからないでもない。犬を飼い始めてから、休日の過ごし方がガラッと変わった。犬のためにおやつを買いに行くのが、今や楽しみになってる。
飯テロ漫画を読んでからスーパーに行くと、余計な物を買いがち。飯テロ漫画って夜に読むと確実に腹が減る、分かってて読んでしまう。飯テロ漫画の店主の蘊蓄、長い時は正直飛ばしたくなるけど味の描写は好き。飯テロ漫画の屋台系、雰囲気だけで酒が飲みたくなる。誰か分かってくれる人いないかな。
止まらなくなるやつ
先輩の彼女を発狂させたい… (1/6)